9月19日放送の「30周年記念特別番組 MUSIC STATIONウルトラフェス」が10時間放送されました。
日本人の心に残る100局というコンセプトでしたが、生うたではない曲紹介が多く、貴重なVという事ですが、ちょっと企画としては「うーん・・・」でしたが。
目玉は宇多田ヒカルの復帰の歌唱でしたかね?でも新曲は歌いませんでしたね。
そんな中AKB48グループは、AKB48がヒット曲3曲をメドレーで、そして姉妹グループのSKE、NMB、HKTがデビュー曲を今のメンバーで歌唱という事でしたね。
やっぱりデビュー曲は、それぞれ感慨深いですね。2年間隔でデビューして来た3グループですが、SKEが2009年、NMBが2011年、HKTが2013年という事ですね。
冒頭に各代表メンバーがデビュー曲に一言づつ話していましたが、さっしーはこのデビュー曲の振りが一番ハードで難しいと言っていて、この曲のセンターは田島芽瑠だったんですね。当時は大抜擢の2期生でした。
珠理奈がもう初期の歌唱メンバーが二人しかいない、あとは全員卒業していったと言っていましたね。実際本当に様変わりした今回の選抜メンバーでしたね。
そしてNMB48は「絶滅黒髪少女」を歌唱しました。この曲を歌うために、今回の選抜メンバーはみんな黒髪にしたと言う事でしたが、衣装と合わせて、もともとメンバーのダンスの統一感が際立っているNMBの良さが結構出ていましたね。
ちょうどこのデビューの時に、日本テレビで深夜枠で放送されていた「なにわなでしこ」で、東京に来てNMBを知ってもらうという企画の中、この曲を街頭でゲリラ的に歌っていました。
なかなか東京の人が彼女たちをまだ知らない中、このダンスを7人くらいで歌っていたのが懐かしい。
そしてさや姉とみるるんが基本真ん中で、楓ちゃんがそれに続くという編成でしたね。
しかし抜けたとは言え、まだまだ1期生がしっかりと締めているという感じの編成、このきっちり揃ったダンスは継承していって欲しいですね。
多少贔屓目ですが、NMBが一番かっこよかった!
日本人の心に残る100局というコンセプトでしたが、生うたではない曲紹介が多く、貴重なVという事ですが、ちょっと企画としては「うーん・・・」でしたが。
目玉は宇多田ヒカルの復帰の歌唱でしたかね?でも新曲は歌いませんでしたね。
そんな中AKB48グループは、AKB48がヒット曲3曲をメドレーで、そして姉妹グループのSKE、NMB、HKTがデビュー曲を今のメンバーで歌唱という事でしたね。
やっぱりデビュー曲は、それぞれ感慨深いですね。2年間隔でデビューして来た3グループですが、SKEが2009年、NMBが2011年、HKTが2013年という事ですね。
冒頭に各代表メンバーがデビュー曲に一言づつ話していましたが、さっしーはこのデビュー曲の振りが一番ハードで難しいと言っていて、この曲のセンターは田島芽瑠だったんですね。当時は大抜擢の2期生でした。
珠理奈がもう初期の歌唱メンバーが二人しかいない、あとは全員卒業していったと言っていましたね。実際本当に様変わりした今回の選抜メンバーでしたね。
そしてNMB48は「絶滅黒髪少女」を歌唱しました。この曲を歌うために、今回の選抜メンバーはみんな黒髪にしたと言う事でしたが、衣装と合わせて、もともとメンバーのダンスの統一感が際立っているNMBの良さが結構出ていましたね。
ちょうどこのデビューの時に、日本テレビで深夜枠で放送されていた「なにわなでしこ」で、東京に来てNMBを知ってもらうという企画の中、この曲を街頭でゲリラ的に歌っていました。
なかなか東京の人が彼女たちをまだ知らない中、このダンスを7人くらいで歌っていたのが懐かしい。
そしてさや姉とみるるんが基本真ん中で、楓ちゃんがそれに続くという編成でしたね。
しかし抜けたとは言え、まだまだ1期生がしっかりと締めているという感じの編成、このきっちり揃ったダンスは継承していって欲しいですね。
多少贔屓目ですが、NMBが一番かっこよかった!