あなたの「空気感」って、・・・・・。
モテる要素には「存在感がある」ということが欠かせないものです
「存在感がある人」というと、個性的だったり、とても元気で明るい人や、
会話が上手な人を想像するかもしれませんね。
もちろん何か人を引きつける魅力を持っているということが条件の中の一つだとは思うのですが、
今回はその意味だけではなく、もう少し広い意味で考えてみたいと思います。
「存在感のある人」って社内でも、友人の間でも自分のポジションが確立している人だと思うんですよね。
だから“こういうキャラ”という事が周りに知られていて、
「フツーの人なら考えられないけど、○○さんなら別にいいかな」と
その人の魅力で許されるコトも多かったり。
逆に、いてもいなくても気づかれなかったりして陰が薄いと思われる男性や、
いない方がいいと思われてしまう男性は、そういう人がタイプという人を除いては、
あまり魅力があるとは感じられないものです。
「周りから好かれ、認められている部分があれば、
それがその人の雰囲気ににじみ出る」
→「存在感につながる」
→「周りは“存在感のある人”と認識」
→「男性としても好感度up」
こんなカンジになるんじゃないでしょうか。
その人と一緒にいると楽しめたり、雰囲気が良くなったり、なんらかのメリットを感じる事ができる、
周りから必要とされている男性って雰囲気や態度から自信を持っていることを感じることができるし、
余裕があるので、多分女性側から見ても頼もしく思えたり何かと気になるんでしょうね。
そんな男性は周りが放っておかないので恋のチャンスも多いことでしょう。
例えば、
- 自分のポリシーを持っている
…独特な考え方だけど、考え方に一本シンが通っている - 個性的な服装をしていたり、個性的な考え方を持っているが、でも人の意見を素直に聞ける人
…強烈な個性を持っているが、人の意見を聞けるので柔軟な考え方ができる - 表情豊かで柔らかいしぐさ
…見ているだけで飽きないし、癒される - 口数は少ないけど、この道には強いと思われている人
…イザというときに頼りがいがある - 明るく、盛り上げ上手で気配り上手“飲み会では仕切り役”
…飲み会になくてはならない、頼りになる存在 - 雰囲気が良く、フレンドリーな態度
…言わばムードメーカー。いるだけで周りが明るくなる
周りに上記のような男性は一人や二人いるんじゃないかな。
そしてあなたは周りからどう思われているでしょうか?
たまには客観的に自分を見つめるのも良い機会かもしれません。
「いなくてはならない男性」って「必要とされている男性」とも言えるから、
何か自分の自信になることを見つける事が自分の存在感を光らせることにつながると思います。
だから“自分のセールスポイントはこれ!”というものを築き上げることがとても大切なんです。
がっつかず、紳士的スマートさを!
あまりに焦ってる人は美味しそうに見えない(笑)。
でも、なんとなくがっついてなくて余裕のある男性というのは、
どうでしょう・・・。
誰も手を出さないモノって、やっぱり誰から見ても、
少し魅力がないのかな![]()
焦ってる人って
って図式?
と思ってしまうんですよね。
それに反し、がっついてない余裕のある人ってのは
って図式?
とか思いやすいワケですよ。
それに、がっついている人って、どうしても女性から見たとき、
たとえば告白したとして、
「もしかして、私でなくても誰でもいいんじゃないの?」
とかって、少し疑ってかかってしまったりすることもあったり。
だけど、がっついてない人なら、「本当に、私のこと選んでくれたんだなぁ。」と、
しみじみ思われたりするものです。
がっついているってのは、どんなことかと言えば・・・
1・女性に誘われたら、先約があってもぶっちして女性優先
2・失恋しても、次々好きな人ができちゃう
3・好きになる人のタイプがばらばらで共通性が全くない
などなど。
1・は、大事な約束や友人との約束に嘘ついて女性を優先したり。
そんなこんなで最終的に、女性にナメられちゃうことも多々あったり。
また、2・は、きつく言っちゃえばそれこそ“女性なら誰でもいい”という典型。
男としてのプライドを感じられない。
最後の3・も、自分が本当に好きなタイプや、自分との相性をじっくり見極めることなく、
次々目移りしてるってことで、やはり女性なら誰でもいいっていう状態なんですよね。
逆にがっついてないなら
1・男女に関わりなく、先約優先、重要度優先など、冷静に会う約束をする
2・「誰でもいいから紹介して」などとは間違っても言わない
3・好きになる人には、何らかの一貫したタイプがある(特に性格で)
などなど。
じっくり恋愛しようとしているから1年に何度も、告白→失恋、を繰り返しもしないし、
チャンスは1度じゃないって知っているから、焦って変な失敗やおかしな態度を見せちゃったりもしない。
女性目線で、がっついている人って、なんか上手くいかなかったら変に執着されそうで、
無意識に怖いっていう感覚を与えてしまっていると思います。
まぁ、始まる時から別れる時のこと考えてる人っていうのもほとんどいないでしょうけど、
それでも、あまりにもがっついていると、それはそれで、
経験の無さみたいなものを感じさせられて、ちょっと女性が引いちゃいやすいっていうのもありますしね。
がっついてなければ、なんでもすぐエッチしなくちゃいけないってワケではない気がするのに対して、
焦ってる人って、なんかすぐエッチに持ち込もうと考えていそうだし・・・(苦笑)
そんなことでも、がっついてない人ってやっぱり紳士な態度をとってること多し、
だから、なおさらモテ君になる。まさに好循環(笑)。
やっぱり、余裕が必要なんですよ、
特に男には。
“武士は喰わねど高楊枝”
っていう心意気は、もしかして現代にこそ必要だったりするのかも知れませんね。
そして、そんなプライドっていうのは、男らしさに通じるものがあるのかもよ?
だから逆説的に見えますが、がっついてなければ、モテ君になりやすいのです。
21日は父の日!感謝してます^^
父の日に感謝
何をプレゼントしようか迷っている人へ
父に日にプレゼントする物は、
やはりもらってうれしいものが最高のプレゼントでしょう![]()
面白いサイト、ありましたよ![]()
gooでの記事で・・・
【父の日にもらってうれしいものランキング】
というのが、ありました。
1位はお酒です。
「父の好みを知っていてプレゼントされたら最高に幸せ」
「家族一緒にお酒を飲むのがうれしい」
「娘からもらうプレゼントについているメッセージカードはいつも感激する」
こんな意見が父親からの、もらってうれしいプレゼントの感想です。
これらの意見で、選ぶお酒は「名入りお酒」ですかね。
父の日プレゼントでの「名入りお酒」もいろんな種類が出ていますので、
父の好みを知る必要がありますけど。。。
また、メッセージカードをもらったりするのは、
やはり感動されるみたいなので、
メッセージカード
ポイントですね![]()
そして、
2位・旅行
3位・手紙・感謝のメッセージ
4位・趣味関係のグッズ
5位・アクセサリー 財布
6位・外食 楽しい時間を過ごす
7位・いつもより豪華な手料理
8位・健康グッズ
9位・かばん
10位・スイーツ
5位の財布なんかは、世界で一つの名入り財布が
人気になっているみたいですよ。
残念ながら、ベスト10には入っていませんが、
ぼくなんかは、父にぼくと同じボクサーパンツをプレゼントして、
親子そろってお揃いのローライズファッションってのも、
面白いかも![]()
ただ、母のひく顔が目にうかびますが・・・・^^;
父に日のプレゼント、ど~しよう^^; やっぱ、下着?
父の日のプレゼントを見据えてか、
ヤフーショッピングで今【魅せる!夏のインナー特集】
2009年6月9日~6月23日が話題ですネェ
![]()
あなたは、父に日はどうしますか![]()
プレゼントとか何かされますか![]()
下着のトリンプさんで、インナーウェアに関する面白いアンケート調査記事がありました。
~2006トリンプ「父の日ギフトアンケート」結果発表~
“父の日に下着を贈りたくなるお父さん”第1位:明石家さんまさん
“下着姿でうろうろしていてもOKなお父さん”第1位:木村拓哉さん
下着を贈ったら笑って受け取ってくれそうな、明るくて楽しい「さんま」パパ
下着姿でうろうろしててもOKなのは、鍛えたボディがカッコイイ「キムタク」パパ、・・・だそうです。
今年の「父の日に下着を贈りたくなるお父さん」第1位の票を集めたのは、明石家さんまさん。
テレビのバラエティ番組などで見せる明るいキャラクターのイメージから「笑って受け取ってくれそう」、
また「贈ったものをちゃんとはいてくれそう」「かっこいいので下着にもオシャレでいてほしい」などの理由が
挙げられてました。
「(下着を贈ったら)喜んでくれそう」「オシャレ」は、
第1位の明石家さんまさんから第5位の石田純一さんまで全員に共通するイメージのようで、
父の日に下着をプレゼントしたくなるのは、下着のプレゼントを楽しく受け取ってくれる
明るいオシャレなお父さんと言えそうですね。
一方、「下着姿でうろうろしていてもOKなお父さん」部門では
昨年に引き続き木村拓哉さんが第1位を獲得。
「下着姿でもカッコよさそう」「体を鍛えていそうだから」などの理由があげられてました。
第2位の所ジョージさんも「オシャレ」なイメージで選ばれていましたが、
第3位のビートたけしさん、第4位明石家さんまさん、第5位西田敏行さんらは
「下着姿に違和感がない」「いつも下着姿(のような感じ)」と、
「モテオヤジ」からはちょっとずれたそのキャラクター性により上位にランクインする結果となったみたいです。
やっぱ、父の日のプレゼントは下着でいこうかなぁ。
ただ、うちの父親に似合うオシャレなボクサーパンツとなると・・・・
ん~、悩みますねぇ(^^;
少年の心を忘れない ^^♪
モテ君というのは、基本的に“オトナ”!
でも、「隙なく完璧(みたい)」とか「冷静すぎて冷たい」とか「経験豊富でスレてるみたい」なんてことだと、
いくら大人でもやっぱりモテない。
だから、わがままな女性陣は、こう願ったり…
「お願い、少年っぽいとこも持ってて♪」
だからって“ガキ”はイヤがられると思いますが・・・(苦笑)
そこで…
モテな少年っぽいヒトって?
趣味のサーフィンがやめられず、早朝から海へ行って食事も忘れて波にのってたり、
TVで大会を見ていると「すっげ~よな、今度やっぱりニュージーランド行こうよ!」
なんて眼をキラキラさせてたりする。
あんまり夢中になって彼女のことをまったくおざなりにしてる、
ということでもなければこんな熱いところを持ってる男は、やっぱりモテるでしょう。
「どうせもうムダだよ」なんて腐ってたり、変に冷静に自分を分析しちゃってるようなヒトより、
「なんとか建築士の資格を取って、いずれは独立したいからさ」とちゃんと夢を持ちつづけ、
それに向けて努力している男には、やっぱり憧れでしょう。
男であれ、女であれ、くさってる人って嫌ですよね。
「○○はこういうもん」なんて変に決め付けたりしないとか、
いい映画を観たら素直によかったと言えたり、
例えばとれちゃったボタンを縫い付けてくれた女性に
「□□さんはスゴイね~。ありがと助かったよ!」と感謝できたりする男、素敵ですよね。
でも、最初に書いた通り、だからって“ただのガキ”だと非モテに。
それじゃ…非モテなガキって?
一言で言っちゃうと、“大人なところがナイ!(または、ほとんどナイ)”
自分の好きなことに夢中になりすぎて、周囲の人の迷惑も顧みなかったりと、
とにかく自分中心だったりですよね。
「子供がキライ」とか言うヒトに、“なぜ子供がキライか”と理由を挙げてもらった時、
出てくるコトが大抵そのまんま当てはまります(苦笑)。
それから、自分で「俺って少年っぽくて、いいと思わない?」なんて言っちゃうヒトも、
それもちょっとどうかと思いますね。
以前どこかで読んだフレーズに、
『本物の魅力的な少年っぽい人は、早く大人になりたいと思っている』
自分の少年っぽいところを自覚しながらも、実は大人になりたいと努めている人…
こんな“少年っぽい人”なら、女性は大歓迎なはずですよ、きっと![]()
だから、ちょっと熱いところがあって、なんかカワイイとこもあって、変にスレてない。
そんな少年っぽさは、忘れずに持ちつづけていたいものですね。

