
自分も家族も輝く
あったかキラキラ子育て実践中❣️
とにかく明るい性教育
【 パンツの教室 】
インストラクター
元 高校教員
官足法(足もみ)指導員
子育てサポートボランティア員
中2・小5女の子ママ
みなみあきです![]()
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今日も読んでくださり、
ありがとうございます![]()
このブログでは、
日々の生活のこと、
性教育のことを
お伝えしていきます![]()
では、本日もスタート![]()
【イモ掘りから出た下ネタ
】
ピンチをチャンスに!
性教育のタイミングは、いつも突然です。
家の畑で夫・小5次女ちゃんと3人でサツマイモ掘りをしていました。
次女ちゃんの男友達が4人くらいでやってきて、
「おもしろそう~やってみたい!」といって
芋掘りを手伝ってくれることになりました。
イモを掘ってた次女ちゃんの同級生が突然、
掘ったイモを持って
「これ、○○(友達の名前)のチン〇ンだ~」
と言い出すではありませんか!
「そこにも○○のチン〇ンだ。」と何度も繰り返しします。
次女ちゃんがちょっと嫌そうな顔に。
夫も苦笑い…
まあ、下ネタが言えるってことは
子どもが信頼してくれている証拠のようなものなので
悪い気はしないのですが。
ずっと言い続けるので、一言。
理由を言いながら
「人前では言わないようにしてね」
と落ち着いて言いました。
その後も「じゃあバナナならいい?」とかいうので
またやり取りをした後
何回か言ってましたが、
そのうち飽きたのが言わなくなってくれました。
やっぱりおうちで性教育について言っておかないと
人前ではなかなか歯止めが効かないのかなと思いました。
その日の夜。
次女ちゃんの気持ちを聞いてみようと、
「あの時どう思った?」
と聞くと、
「嫌だけど、□□君はしょっちゅう言ってるし、
△△君も言ってるよ~」
と予想外に落ち着いた返事が。
やっぱり女の子の方が成長早いなあ…と思ったのでした。
そうだよね~男子ってそんなところあるよね、
と、盛り上がりました。
でも何か困ったことがあったら教えてね!と伝えて。
パンツの教室 初級講座では、声かけのポイントをお伝えしています。
ただ正しいことを注意するだけでは残念ながら伝わりにくいのです。
気になる講座については、体験会の中でお話ししていますので
ぜひ体験会でお話しください。
今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました![]()













