アタック散歩 子供は国の宝心配性のアタックには考えられない編 | 片麻痺回復への道(アタック散歩)

片麻痺回復への道(アタック散歩)

2008年夏に44歳で、脳卒中後遺症重度左麻痺になりました。リハビリにて回復を目指しております。

最近小さい子供の胸のいたくなるような事故があるよねえ。子供の事故などは親が目を離さなければほとんどが防げるものだとアタックは思う。アタックは他人に異常だといわれるほどの心配性だ。そのアタックからすると考えられない。アタックは外出するときには子供と必ず手をつないで、歩く。必ず視界に入れるようにしていた。そして、いつどこから不審者日襲われても子供だけは間もtるという体制を整えていた。相手が刃物で襲ってきた場合、それを防ぐためにトンファを持ち歩いていた。子供3人だが手は日本しかないので片方の手に2人つないで。他から見たらすごく変だよねえ。これは元妻が一緒でも変わらない。元妻はどこまでの心配性ではないので、子供から目が離れることが多々あるからだ。いうのがめんどくさかったのでアタックがやったほうが早かった。子供は国の宝、世間の親たちは子供から目を離さないでほしいねえ。ほとんどの事故は防げると思うからねえ。あの温泉地から消えた子供も、浴槽に一人残してなんてしていなかったら防げたと思うよ。後悔しても遅いのだ。アタックはその公開をしたくないからやっていた。 にほんブログ村 病気ブログ 片側痙攣・片麻痺・てんかん症候群へ
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