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いろんな宗教があり、どれを信仰するのかは自由だとは思う。自分は無宗教ではある、困ったときの神頼みなのだ。それで十分だと思っている。自分が最初に宗教ってなんなの?と思ったのは中学時代のクラスメイトの母親の葬式であった。彼の場合、創価学会であった。その場で本人に」周りの大人たちが、きちんと毎日拝んでいたから最後に苦しまなかったんだよ。と・・・本気で言っていたことに違和感を覚えたんだよねえ。そこで黙っていればいいのだが、ついいとこと言ってしまったんだよねえ。拝むことがそんなに効くのか?効くのならそもそも死んでいないんじゃないのか>?アイヌような病気にはならんではないのか?というと大人たちはそんなこと言ってるとバチが当たるよ。なんて眉唾物のことを言っていたねえ。拝んで解決するなら世の中で全てが簡単に解決できてしまうよなあ。今障碍者の立場なら積極的にどこかの宗教にはまってなくてはならないじゃんか。今からでも遅くない?今までにも何度も可能性はあった。あいつら障碍者とみると近づいてくる。その時に、はまっていた可能性はあったんだよねえ。でも、アタック人一倍頑固なので。これからもはまることはないだろうねえ。信者の気持ちが全く理解できないよねえ。困ったときの神頼みで充分だよ。

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