アタック散歩 日中の炎天下での工事作業には感謝だが、お願いもある編 | 片麻痺回復への道(アタック散歩)

片麻痺回復への道(アタック散歩)

2008年夏に44歳で、脳卒中後遺症重度左麻痺になりました。リハビリにて回復を目指しております。

炎天下に、住宅街を散歩していたら工事作業をしていた。暑いのに大変だなあと思っていると片側に工事社労がずらりと並んで駐車していて走行車は」交互通行に。此処を通り過ぎるには工事車両側か住宅側のどちらかを歩行しなくてはならない。この時に車両が来るとどこかに避難しなくてはならないのだが、住宅側がブロック塀だと避難ができない。かといって工事車両側はというと三角コーンにポールが張っていてこれもまた非難ができない。車両と車両の間だけでも開けていてくれるとそこに避難ができると思うのだが。そこもふさがれているんだよねえ。そこだけでも開けていてくれると助かるんだよねえ。自分は、なるべく健常者の邪魔になりたくないので、まあこういうときには、ブロック塀にピタッと張り付いて車が通りすぎるのを待つだけ。でも、ドライバーは初心者もいる。ちょっと迷惑そうに見えることもあるんだよねえ。 にほんブログ村 病気ブログ 片側痙攣・片麻痺・てんかん症候群へ
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