アタック散歩 思い出の吉野家編 | 片麻痺回復への道(アタック散歩)

片麻痺回復への道(アタック散歩)

2008年夏に44歳で、脳卒中後遺症重度左麻痺になりました。リハビリにて回復を目指しております。

自分が小学生の頃、テレビのCMで吉野家の宣伝を良くやってた。

だから牛丼はごちそうであった。出かけると必ずと言っていいほど吉野家に行ったものだ。

小学校の社会の発表のテーマに吉野家の場所による売り上げの違いを調べて発表した。

その当時、大久保店と津田沼駅前店の比較をした。

お店の店長に事情を話して、一日の売り上げを聞いたところ、ほかの店に言わない約束をして

教えてもらったなあ。大久保店は、近くに日大と東邦大学があり、学生の客が多いと踏んで

決めた。津田沼駅前は人の利用客が多そうだということであった。

その当時で、大久保店が60万で、津田沼が100万と言っていたのを覚えてる。

だから吉野家には思い入れがある。そして、聞き込みが終わった時に店長さんがご馳走してもくれた。

いい時代だったなあ。

訂正  
1日の売り上げではなく1か月でした。なにせ昔のことで記憶が定かではありませんでした。