本気度の違いを痛感 | 片麻痺回復への道(アタック散歩)

片麻痺回復への道(アタック散歩)

2008年夏に44歳で、脳卒中後遺症重度左麻痺になりました。リハビリにて回復を目指しております。

ネパールでは障害は前世で悪い行いをしたことを神様が罰を与えたという考えが根深くあって

障害者がいることは家族・親族一同の恥と思われてるそうだ。

だから障害者を家から一歩も出さない家もあるんだそうです。


障害を持った人は。だから本気で治そうとがんばるらしいです。

結婚問題にもなるそうです。

それを聞いたときに自分とは本気度が違うと痛感した。

シェフのお母さんの場合、草の上をはだしで毎日1時間歩いたそうだ。