宝くじの信憑性 | 片麻痺回復への道(アタック散歩)

片麻痺回復への道(アタック散歩)

2008年夏に44歳で、脳卒中後遺症重度左麻痺になりました。リハビリにて回復を目指しております。

宝くじ買わなければ当たらない。

買っても当たらないのがこの国のくじですね。

みなさんの身近で当たったというのをきいたことあります?

これは、国がしかけた罠にはまってるんじゃないかとこのごろ思える。

毎回、全国で200人があったてるのでは自分の身近で当たってる人がいてもいいはず。

くじが閉め切られてから抽選まで日にちがありますよね。

その間に売れ残った番号を照会してその中から番号を決めることも今の技術では不可能ではないはず。

実際にロト6では、そのうわさが流れたこともある。

これが成り立てば、国が簡単に庶民から簡単にお金を集められる。

反対意見も出ない。消費税のように。今回も復興支援宝くじと言って1等5億円

これで相当なお金が集まったはず。

これで当選金をはらわないのならその売上金は全て国にでしょ?

この国ならやりそうだよね。

そのうち何とか支援宝くじ○億円というのが増えたりしてね。

外国では桁が違うから当たった人のことは世界的ニュースになってるからわかるけどね。

この国では当たった人のことはニュースにならないからね。

ロト6のうわさは胴元がいてそれがしきっていて、買われてない数字を当ててるって。

買われてない数字がない場合当たり数字は胴元が買って儲けてるって出てたなあ。

自分は国のしかけた罠にはまってる馬鹿な国民になってるんだな。