ネパール語で思い出した方言の話 | 片麻痺回復への道(アタック散歩)

片麻痺回復への道(アタック散歩)

2008年夏に44歳で、脳卒中後遺症重度左麻痺になりました。リハビリにて回復を目指しております。

若いころ自分は長距離定期便のトラックに乗ってた。

そのころは青森便に乗ってたのだが、

そこの日通の職員、一人は中年でもう一人は年配の二人が話をしていたんだが、

二人とも津軽弁で何言ってるのかさっぱり。

年配の人が出て行ったときに中年の人が「あの人の津軽弁きつくて何言ってんのかわからん。」

いや自分には充分あなたの言ってることもわかりません。

その横では他の二人が話してる。

その二人をさして、あの二人は秋田出身だから秋田弁はわかんねえ。

え?違う言葉なの?

同じに聞こえるけど。

方言むずかしいです。

その地方の言葉だから、大事にしてほしいです。

津軽弁よりネパール語の方が覚えるのやさしそうです。

関西弁などはテレビでよく聞くので聞き慣れてるから。

千葉の言葉は汚いからね。

海沿いの方はわからないのもあるけどもねえ。

お隣の茨城県、全く違う言葉だからわかりません。