チャプチェとは、その昔はただの、野菜炒めらしい。
今は、春雨と牛肉と筍の炒めもの。

しかし、今回は春雨ともやし、レタスと舞茸を炒める。

レタスは半生がいい。

韓国産の春雨なので、コシもあるし、のびない。

本当なら砂糖も使うけど、エバラ焼き肉のタレの甘口を使う。

薄く味付けしたので、母がもりもり食べ過ぎ(笑)

肉を使っていないから、ヘルシーだ。

料理なんて、時代背景とかで食材や調理方法なんか変化しますから、いろいろチャレンジしてもありなんですよねー(笑)
日清、麺づくりの担々麺と弁当~

わしも、インスタントぢゃなく、美味い担々麺食べたい(´ω`)
絹ごし豆腐(木綿豆腐も可)の両面に塩をふりかけて、キッチンペーパーをかぶせるだけ。
塩は、1㌘くらいでし。
(ワタクチは適当)

豆腐の水切りが、簡単だし。
適当な塩味はつき、豆腐が硬くしかも、マイルドになる。

時間は、ワタクチは半日程度。
豆腐が崩れて、見映えがしない料理や、柔らかくて調理が難しいものは非常に良い。
オリーブオイルをかけて食べるとチーズのような感じになるらしい。(本当に?)
ワタクチは、ワインビネガーとネギでシンプルに食べた。
食材として、和洋中のバリエーションもアイデアもかなり広くなる。

例えば、塩加減の微調整や時間を変えるのもあり。

あの安い豆腐で、メニューのバリエーションが広くなるのは素晴らしい。

今までの豆腐料理で難しいのは、崩れやすい事。
揚げ出し豆腐とかやりたくなるし、鍋でもイケるらしい。

そのうち、メーカーさんが作ってスーパーで並ぶかも(笑)