新規開拓は飛び込み営業@髭社長のブログ -296ページ目

【チラシの役目 その②】

前回のお話の続き。


「チラシを配るが問い合わせがない」と

チューハイを飲むAさん。



配った後に見てもらうことだけが、

チラシの役目でしょうか?



僕はもっとあると思っています。



前回の記事にも書きましたが、



よっぽどのことがない限り、

お客様からの問い合わせはありません!



そこで、僕が考えるチラシの役目が出てくるのです。



チラシを配るということは、こちら側は、

そこのお客様の情報は何かしら知っているはず。



担当者の部署、役職、お名前まで知れたらいいですが、

知ることができなくても会社名はわかるはず。

会社名がわかれば、住所やTEL番号をググったらいいわけです。

こういう時、エクスぺリアの「輝」君は役立ちます♪

チラシを配ったら、それで終わりでなくて、

次はTELアポになるんです。



勿論、もう1度飛び込んでもいいですね。

最近の僕は、もう1度、顔を出すこともしています。



そこで、このチラシが布石となるわけです。



「お忙しいところ失礼致します。

私、先日、チラシを置かせていただきました〇〇です」



この言葉を言うと言わないとで、お客様の対応が変わります。



上記のことを言うことで、

「あ~、あの時の」と言って下さる方もいれば、

電話に出られた方(今回対応していただいた方)では

対応しきれなくて、

担当者に繋げていただける確率が上がるのです。



残念ながら、先日一緒にお話しさせていただいた方は、

チラシを配るだけで終わっている。



対して、僕のチラシは、

次の段階に行かせてくれる必要なツール。


全然、違いますよね(笑)



お客様が来てくれないならば、

こちらから行かなきゃ!



それ以外、あります?



ちなみに、チラシを配った翌日のアメブロの検索では、

僕のブログを見ていただいているお客様もいるようです。



本当にありがたいことです♪



ってことは・・・



アホなこと書けないってことじゃん!!!



少し変更することを考える必要があるかもしれませんね^_^;



近々、少し変更します~♪