【チラシの役目 その②】
前回のお話の続き。
「チラシを配るが問い合わせがない」と
チューハイを飲むAさん。
配った後に見てもらうことだけが、
チラシの役目でしょうか?
僕はもっとあると思っています。
前回の記事にも書きましたが、
よっぽどのことがない限り、
お客様からの問い合わせはありません!
そこで、僕が考えるチラシの役目が出てくるのです。
チラシを配るということは、こちら側は、
そこのお客様の情報は何かしら知っているはず。
担当者の部署、役職、お名前まで知れたらいいですが、
知ることができなくても会社名はわかるはず。
会社名がわかれば、住所やTEL番号をググったらいいわけです。
こういう時、エクスぺリアの「輝」君は役立ちます♪
チラシを配ったら、それで終わりでなくて、
次はTELアポになるんです。
勿論、もう1度飛び込んでもいいですね。
最近の僕は、もう1度、顔を出すこともしています。
そこで、このチラシが布石となるわけです。
「お忙しいところ失礼致します。
私、先日、チラシを置かせていただきました〇〇です」
この言葉を言うと言わないとで、お客様の対応が変わります。
上記のことを言うことで、
「あ~、あの時の」と言って下さる方もいれば、
電話に出られた方(今回対応していただいた方)では
対応しきれなくて、
担当者に繋げていただける確率が上がるのです。
残念ながら、先日一緒にお話しさせていただいた方は、
チラシを配るだけで終わっている。
対して、僕のチラシは、
次の段階に行かせてくれる必要なツール。
全然、違いますよね(笑)
お客様が来てくれないならば、
こちらから行かなきゃ!
それ以外、あります?
ちなみに、チラシを配った翌日のアメブロの検索では、
僕のブログを見ていただいているお客様もいるようです。
本当にありがたいことです♪
ってことは・・・
アホなこと書けないってことじゃん!!!
少し変更することを考える必要があるかもしれませんね^_^;
近々、少し変更します~♪