その内容も方法も様々で、依頼された保育園や幼稚園の要望に応えながら、決めていきます。
6月11日(土)は、宇佐市高森保育園の年少~年長クラスの参観日で、お話と親子リトミックをしてきました。
毎年2回~3回ほど、親子参観日でリトミックをしたり、年少クラスのみのパパやママの参加型プチ発表会、毎月一回のベビーマッサージと賢いママのためのちょこっと講座と保護者の方と私が出会う機会が沢山あります(^_-)
このような機会は、とても嬉しいことなのデス❗️
私も小さな時から、保育園に娘を預けていました。
保育園でどんなことをしているのかなと興味もあり、普段仕事をしているので保育園での参観日はとても楽しみの一つでした。
親子で製作をしたり、保護者の方と知り合いになったり‥。
そのような雰囲気の中で、子育てに役立つ発達のお話や家庭でのふれあい遊び、こどもが育つ言葉掛けの話をさせていただけるのは、私の一番したい事なのだと感じています。
園長先生、保育園の先生、ありがとうございます❗️
また、何と言っても、幼児期はママやパパの存在がとても大切な時期なので、
にこにこと楽しい経験をさせてあげることで、こども達がグッと変わります❗️参観日って、大切ですね。
まずは、れい子先生のお話から始まりました。
「この絵は、何にみえますか?」
いつもリトミックの時のご挨拶を見てもらいました。













