これは、れい子先生とよろしくお願いしますのご挨拶をしている?様子です。
まだ、今はれい子先生がするのをジッと見ていますが、これで大丈夫なのです。
脳裏に焼き付けて、だんだん心が動いて「してみようかな?」になっていきます。
何人かそれらしいポーズになってますね💮
私もピアノの前から立ち上がり、高い高いをする為に走ります!
そして、またピアノへ😄
いっぱい動いたら、パペットといないいないばあ❗️です。
今日は、カエルが出てきました。
1人の女の子が、ゆびを指して喃語を発します。
カエルとは言えませんが、この指差し行動は、物に名前があるということがわかった時です。
ですから、「そうだよ、カエルってわかったの⁈すごいねぇ。」と会話を成立させ、その女の子に人と会話をするのは楽しいという気持ちを味わせます‼️
「れい子先生のところまで、キラキラ棒をもらいに来れますか?」
最初にもらいに来た女の子は、ハイハイしながら
「もうちょっと、ここまで頑張れ!
☝️私や先生がキラキラ棒をこどもの所へ持って行ってあげれば、すぐに配り終えます。ですが、「もらいに来れるかな?」とれい子先生のところまで行くことは、「私もそれをしたい」と心が動いて、だかられい子先生のところまで行こうとなるので、このようにする事が大事なのです。
0歳児でも意欲的!
続きはまた後で
リトミック研究センター大分第一支局
支局長 熊谷れい子







