こんにちは、ゆいです!
今回は
バストアップエクササイズではなく
バストが垂れるNG習慣ベスト5を
紹介していきます!
バストには理想の位置があるのを
ご存じですか?
理想の位置とは、
肩から肘までの長さの
ちょうど真ん中の位置より
上のラインになります
しかし、
年齢とともに
バストが重力に逆らえず
バストが下がってしまいます
バストが下垂する原因としては
様々な要因が考えられますが、
実は何気ない生活習慣が
バストを垂れさせていることに
気づいていましたか?
ダメな生活習慣を知り
改善することによって
今日から早速美バストを目指しましょう!
第5位 タバコ
タバコの吸い過ぎは
女性のお肌にはもちろんのこと、
バストにもいい影響を与えません。
吸い過ぎるとビタミンを壊し
バストのハリや弾力を損い
肌質を変える原因となりますので
美しいバストを保てなくなります。
タバコの吸い過ぎはほどほどに。
第4位 高いヒール
高いヒールや
足に合っていないシューズを
長時間履くことは
バストにとってよくありません。
体が前傾姿勢になり体全体が歪み、
乳頭の位置が左右で
同じ位置にこなくなります。
また、
同じ方ばかりでかばんを持っていると
同じく体が歪み、
バストのトップの位置が
左右で変わりやすくなりますので
気をつけましょう。
第3位 スマホ・パソコン
スマホの使い過ぎで前屈みになり
姿勢が悪くなることも
バストにはよくありません。
猫背になったり姿勢が悪いと、
バスト全体が下向きになり
下垂の原因となります。
同様にパソコンを長時間していると、
肩がこって肩甲骨が硬くなり、
自然と姿勢が悪くなって
バストに悪影響を及ぼします。
また、血液の循環も悪くなるので
バストがコリやすくなり、
バストの形が崩れやすくなります。
第2位 食事を抜く
朝食や昼食抜きをすることは
バストが貧弱になる
大きな要因となります。
食生活の面から言うと、
バストにとって理想的なのは
3食バランス良く食べるということ。
食事を抜くと、
体は一番柔らかい脂肪である
バストの脂肪から
燃やそうとしてしまうのです。
ですから、
食事を抜くダイエットをすると
真っ先にバストが小さくなり
ハリもなくなるので要注意です!
第1位 バストの揺れ
バストの下垂にとって
最も天敵となるのはバストの揺れです。
日常生活において、
自分のバストに合った
ブラジャーを着けていないと
歩いたり、階段を駆け下りる時に
バストが揺れてしまいます。
この揺れが、
バストを支えている
クーパー靭帯を伸ばしたり
切ったりする結果となってしまうのです。
毎日の生活のみならず、
家に帰ってすぐにノーブラになったり、
寝る時にノーブラでいると、
形が崩れやすくなります。
ですので、常にブラジャー
そして寝る時はナイトブラを
着けるようにしましょう!!
以上になります!
悪習慣にならないよう
気をつけながら
理想のバストを目指しましょう!
本日も読んで頂きありがとうございました。
ゆい





