こんにちは、ゆいです!




の時代

スマホやネットで
「バストアップ 方法」で調べると
数えきれないほど
たくさんの情報が出てきますよね。





たくさん情報がありすぎて
逆に困ってしまう人もいるかも…?








あるとき
私の友人が
こんなことを言いました。





結局、胸の大きさは
遺伝で決まるから
何やっても無駄だって!





私はとても驚きました!







なぜなら




胸の大きさは
遺伝で決まらない

からです!








「胸が小さいのは遺伝である」

というのは
一概には言えません!!







お母さんの胸が小さくても
子供が大きな胸になることもありますし
また、その逆もあります。





例えば
姉が豊満なバストなのに、
妹は胸が小さい
ということもあると思います。






バストの底の部分にあたる
胸骨や胸筋は、
多少は遺伝の影響を受ける
可能性はありますが、
それがバストの大小や形を決める
すべての原因になることはありません!








太っている女性の胸が大きく見えるのは
脂肪層が厚いためです。



そして
スタイルがいい人で
胸が大きいのは
脂肪層以外の組織(腺小葉・腺胞・乳管)
が発達しているからになります。





みなさんがどうなるかは
努力次第で必ず変わります。







そして
今回私がお伝えしたいことは



遺伝と決めつけて
バストアップを
諦めないで欲しい!!!!


ということです。




自分は
「胸が小さい」
「胸がない」
「貧乳」
などでコンプレックスを持たず、
そして
どうせ大きくならないと
諦めないでください。






私も
みなさんのバストアップを
お手伝いできるように
このブログで記事を書いていきますので

理想のバストへと近づけるように
一緒に頑張りましょう!!!!






本日も読んで頂きありがとうございました。





ゆい