Atsushiの飛行機修行旅日記

Atsushiの飛行機修行旅日記

2025年5月 レポ絶賛掲載中!

というわけで、次のラウンジに行ってみましょう。

 

 

 

 

 

遠いので、地下の電車に乗ります。

 

 

 

そして、向かったのが・・・

 

 

 

  Cathay Pacific The Pier First Class Lounge

 

 

The Wingは、現時点ではFクラス、キャセイダイヤモンド会員以外は入室できませんが、こちらは他社OWエメラルド入室可ですので、ラウンジのインビテーションカードにもこちらのラウンジが記載されています。

 

 

 

では、入ってみましょう。

 

 

 

ラウンジに入りました。The Pier First Class Loungeに入ったのは実に14年ぶりでしょうか。

 

 

 

ラウンジを見てみましょう。

 

 

 

 

 

ビジネスクラスラウンジに比べると入れる人が少ないので、空いていていいです。

 

 

 

こちらには食べ物がおいていたので、見てみましょう。

 

 

 

 

 

こちらのコーナーは軽めのものとお菓子が中心でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本格的な食事はDining Roomで頂けます。

 

 

 

入ると、すぐに席に案内されました。

 

 

 

こんな感じですね。

 

 

 

食事メニューです。

 

 

 

こちらはお勧めメニューでしょうか。

 

 

 

ドリンクはアルコールもソフトドリンクも充実です。

 

 

 

注文して料理を待ちます。

 

 

 

まずは、ドリンク。キャセイディライトとモクテルのLemon lime ginger & tonicを頼みました。

 

 

 

まずは、Double bolied Yunnan ham soupと担々麺です。

 

 

 

和牛チーズバーガーですね。

 

 

 

最後にフルーツプレートで締めです。

 

 

 

食事を終えた後は、シャワーへ。

 

 

 

係の人に案内されます。

 

 

 

こちらがシャワールームです。

 

 

 

アメニティキットです。

 

 

 

トイレもあります。

 

 

 

シャワーはハンド式と

 

 

 

固定式があります。

 

 

 

シャワーを浴びた後はラウンジスペースへ。

 

 

 

こちらの席を陣取ります。

 

 

 

バーカウンターがありましたので・・・

 

 

 

モクテルのオレンジドリームを頼みました。

 

 

 

しばらくはこちらで寛ぎます。

 

 

 

Pierラウンジをメインに過ごしていましたが、この後はラウンジを出て、ちょっとだけ2か所立ち寄ってみました。少し戻りまして・・・

 

 

 

  Cathay Pacific THE BRIDGE Bisiness Class Lounge

 

こちらも見ておきたいと思ったので・・・

 

 

 

ラウンジ入りました。

 

 

 

THE BRIDGEにしかない食べ物もあるので、少しだけ摘まみました。

 

 

 

20分位の滞在で出て、次に向かったのが・・・

 

 

  Cathay Pacific THE Pier Bisiness Class Lounge

 

 

ビジネスクラスラウンジも見てきましょう。

 

 

 

こちらは混雑していました。ここでは何も食べず。

 

 

 

では、そろそろ搭乗時刻が近づいてきたので、ゲートに向かいます。

 

 

2つのラウンジは過去にも訪れてますので、過去の記事もみて下さい。

というわけで、香港出国して制限エリア内に入りました。

 

 

制限エリア内に入って早速向かったのが・・・

 

 

 

 

  Cathay Pacific The Wing First Class Lounge

 

昨年からリニューアル工事が行われていたこちらのラウンジですが、2026年4月22日にリニューアルオープンしました。しかし、当面の間はキャセイパシフィックのファーストクラス利用および「キャセイ」ダイヤモンド会員のみしか利用できませんので、他社OWエメラルドは利用不可です。その証拠に入口前のOWステイタスマークがないです。

 

リニューアルされたタイミングでここを訪れる予定でしたが、今回は入室できませんので、入口をみるだけとなりました。いつの日か、他社OWエメラルドにも開放して入れる日が来たら訪れたいですが、それまでステイタスの維持ができない可能性が高いです。

 

 

その後、向かったのは・・・

 

 

 

 

 

  The Qantas Hong Kong Lounge

 

北側の出発口からすぐの場所にあります。こちらJALの指定ラウンジとなっております。こちらはOWサファイア以上で入室可、今回キャセイ便利用の私でも入れますので、入ってみましょう。

 

 

 

では入ってみましょう。

 

 

 

ラウンジに入りました。

 

 

 

何度も訪れたことあるラウンジですが、ちらっと見て見ましょう。

 

 

 

 

 

奥の方に行くと人が増えます。

 

 

 

 

時間的に羽田行きのJAL便があるので、日本人が多かったです。このあたりが一番密集していた。ここは広いラウンジなので、人がある程度いても快適なんで穴場ラウンジですね。

 

 

 

ここは、ラウンジがよほど混まないと座る人はいない気がします。

 

 

 

更に奥に行くとドリンクコーナーがありますが、過去に何度も紹介しているので、今回は詳細は触れません。

 

 

 

こちらダイニングコーナーですね。当時の食事を見てみましょう。

 

 

 

ダイニングコーナーのメニュー表です。

 

 

 

 

ここから時計回りで観てみましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドリンクもいろいろあります。

 

 

 

お酒もいろいろろ私は飲めません。

 

 

 

パン、お菓子、コーヒーマシーンもあります。

 

 

 

この後もいろいろ食べるので、少なめに取ったつもりです。

 

 

過去にも何度も訪問しているラウンジです。詳細は下記にアップしていますので、こちらも合わせて見てください。

 

 

 

 

 

 

 

 

20分ぐらいの滞在でカンタスラウンジを後にしました。出るときは反対側からでも出られます。出口を出ると・・・

 

 

 

  Cathay Pacific The Deck Business class lounge

 

こちらの前に出てきました。

 

 

 

The Wing First class Lounge改修工事中は、こちらのラウンジが臨時First class Loungeで運用でファーストクラス利用者およびOWエメラルド会員しか入れませんでしたが、改装工事完了後は元のBusiness class loungeの運用に戻りました。その証拠にOWサファイアのロゴも元通りになっています。私もこちらに入れますが・・・

 

 

 

でも、今回はThe Deckの利用は見合わせます。このあたりが6番ゲート付近だったので・・・

 

 

 

目の前がJL26羽田行きのゲートでした。

 

 

 

JAL ボーイング787-9です。

 

 

 

搭乗が始まったようです。

 

 

しばらくは搭乗の様子を見守っていましたが、まだ日本には帰りませんので、しばらくしてここを後にしました。

ホテルから荷物もピックアップして空港に向かうことにしましょう。

 

 

 

 

 

空港へはMTR地下鉄で向かいます。

 

 

 

一度反対方向の中環駅の方に向かいました。

 

 

 

連絡通路で香港駅へ。

 

 

 

通常なら、ここから機場快線(エアポートエクスプレス)に乗ると思いますが、高額ですので・・・

 

 


東涌線を利用します。空港までは直接行くことはできませんが、機場快線(エアポートエクスプレス)を利用するよりはるかに安価に移動可能です。

 

 

 

始発なので、余裕で席にありつけました。

 

 

 

というわけで、東涌駅に着きました。

 

 

 

ここから空港まではS1系統のバスを利用します。

 

 

 

数分待ってやってきましたので、乗り込みます。

 

 

 

バスはこんな感じ。

 

 

 

そして、バスは・・・

 

 

 

10分ほどで空港到着。

 

 

 

13:30頃に空港にやってきました。

 

 

 

出発階に上がりました。

 

 

 

広大な空間ですね。

 

 

 

こちらはJALさんのカウンター。時間的に羽田行きのチェックインの時間です。

 

 

 

今回は、JALさんには乗りませんので。

 

 

 

こちらがキャセイパシフィック航空のカウンター。キャセイパシフィック航空を利用します。

今回もホームの空港だけあってたくさんのカウンターが並んでいます。

 

 

 

こちらはビジネスクラスのカウンターです。

 

 

 

こちらがファーストクラスのカウンター。ほかのカウンターとはイメージが全く異なりますね。

 

 

 

今回は、CX利用でOWエメラルドを持っていますので、こちらのカウンター利用させていただきます!

 

 

チェックインも終わり、荷物も預けて搭乗券ももらいましたので、さっさと出国することにしましょう。

 

 

つづく・・・

2026年5月24日の朝、旅行5日目となります。

 

 

この日が香港最終日となり、他の都市に移動します。この日は8時起床。

 

 

 

朝食を食べに出かけましょう。今日の朝食は・・・

 

 

 

  大快活 (Fairwood)  佐敦

 

香港に94店舗、また、中国本土の深圳、広州、北京などの大陸の都市にも店舗を展開しています。大家楽や美心MXと並んで香港を代表するファーストフード店です。

 

こちらで朝食とします。

 

 

 

こちらが朝食メニューですね。種類が多くて迷います。

 

 

 

有人カウンターのほかにキャッシュレス端末もあったので、言葉がわからなくても安心。注文後は。レシートの番号がモニターに表示されたら料理を取りに行きます。

 

 

 

店はこんな感じ。

 

 

 

こちらにしました。シンプルな洋食スタイルです。ドリンク込みで35HKD(約770円)でした。

 

 

 

朝食後はホテルに戻り、チェックアウトが11:00までなので、10:30に出ました。この部屋ともお別れです。

 

 

 

フライトは夜になりますので、チェックアウト後はホテルに荷物を預けて、旺角まで軽く観光することにしました。

 

 

 

旺角のランカムプレイスにやってきました。

 

 

 

11:00開店と同時に入店です。

 

 

 

日系の無印良品もあります。

 

 

 

ユニクロもあります。今回は、ここでTシャツを購入しました。

 

 

 

近くにドン・キホーテもありました。

 

 

 

店内はこんな感じ。日本のものがたくさん売っています。通過は香港ドル表示。当たり前か!

 

 

 

そして、地下鉄で佐敦に戻りまして・・・

 

 

 

12時過ぎにホテルに戻って、荷物をピックアップ。

 

 

 

その後、空港に向かいます。

 

 

つづく・・・

ホテルでしばらく休憩、19:30過ぎに行動再開。

 

 

 

 

これから夕食を食べに行きます。向かった先は・・・

 

 

 

  大家樂(Café de Coral) 佐敦

 

こちらに来ました。ここは何度も来た事ありますので安心です。

 

 

 

2階に上がりました。この店舗は広いですね。

 

 

 

メニューは夕食メニューになっています。種類が多くてどれにしようか迷います。

 

 

 

夕食には火鍋もありますね~、おいしそうです。

 

 

 

キャッシュレスだったら、こちらの端末で注文できます。

 

 

 

商品を選択して決済します。

 

 

 

空いている席を探して席に着きます。

 

 

 

料理が出来たら、番号が表示されますので・・・

 

 

 

料理はこちらに取りに行きます。

 

 

 

やはり火鍋にしました。美味しそうです。席に着くと店舗のスタッフの人が火をつけてくれます。

 

 

 

沸騰したので具材を投入。

 

 

 

最後まで美味しくいただきました。

 

 

 

これで全部で81HKD(約1,700円)。安くはないが、まぁ普通のお店で火鍋を食べればもっと高いと思うので、一人鍋なら安い方かな。

 

 

 

食後は付近の男人街付近をぷらぷらしましょう。

 

 

 

いろいろと見て回った後・・・

 

 

 

ホテルに戻ることにしましょう。

 

 

 

てなわけでこの日の行動はここまで。

 

 

明日に続く・・・

というわけで、佐敦まで戻ってきました。まだお昼ご飯を食べていなかったので、佐敦あたりで食べていきたいと思います。

 

 

 

 

佐敦にある、香港のサイゼリヤに入ってみようと思います。

 

 

 

入口前まで来ました。

 

 

 

ここで整理券を取るみたいです。

 

 

 

整理券の番号が呼ばれたら、店内に入店ですが、広東語で呼ばれるので理解できず、店員に整理券を見せて、手招きを受けて入店です。

 

 

 

ほぼ待たずに入店できました。

 

 

 

メニューを見てみましょう。オーダーはもらったレシートのQRコードを読み込んでスマホでオーダーするので、言葉がわからなくても安心。

 

 

 

日本でも同じものメニューもありますね。

 

 

 

 

値段は日本より高めです。

 

 

 

 

でも、日本でもお馴染みのメニューもあるので、味の面は不安はなかったですね。

 

 

 

 

デザートもあります。

 

 

 

こんな感じでグラタン、手羽鶏、ガーリックトーストを頂きました。

全部で79HKD(約1,600円位)なので、やはり日本より高かったです。

 

 

初めて香港のサイゼリヤに入ってみましたが、オーダーも簡単なので、香港に来る機会があったらまた入りたいと思います。

 

 

 

ランチの後はホテルに戻り、休憩をすることにします。

 

 

つづく・・・

 

朝食後は星光大道(アベニュー・オブ・スターズ)へ。

 

 

多くの観光客で賑わっています。

 

 

 

ここから眺める香港島は香港観光には欠かせない場所です。

 

 

 

香港島にわたるため、フェリー乗り場に向かいます。

 

 

 

スターフェリーに乗ります。

 

 

 

わずか10分の船旅です。

 

 

 

別のフェリー乗り場に向かいます。

 

 

 

今回は南Y島に行ってみたいと思います。離島ですが、香港島から気軽に行けるのが良いですね。

 

 

 

乗船券はオクトパスをタッチするだけなので、楽です。

 

 

 

乗船時間になったので、乗り込みます。

 

 

 

乗船しました。席は自由席です。たくさんの人が乗ってきましたが、満席になることはなく、大体希望の席に座ることが出来ました。船内は綺麗だし、冷房が効いていて快適。

 

 

 

香港島の横をかすめて・・・

 

 

 

30分ほどの船旅で到着です。

 

 

 

何度も来ている香港ですが、南Y島に来たのは初めてです。ようこそ南Y島へ!

 

 

 

短い滞在ですが、さくっと南Y島観光をしてみましょう。

 

 

 

自転車は走っていますが、車は走ってないですね。

 

 

 

こんな感じで・・・

 

 

 

島内を見学です。

 

 

 

レストランは数件ありますが、コンビニはありません。

 

 

 

駆け足で南Y島を観光。滞在時間わずか30分ですが、次のフェリーの時間もあるので、急いでフェリー乗り場に戻りました。この後はだいぶ待たされるので。

 

 

 

フェリーに向かうところ。

 

 

 

帰りのフェリーに乗船しました。行きに乗ってきたフェリーですね。

 

 

 

30分ほどで香港島に戻ってきました。

 

 

 

下船します。

 

 

 

下船後は徒歩でifc Mailへ。

 

 

 

荃湾線の中環駅から地下鉄に乗ります。

 

 

 

佐敦駅に戻りました。

 

 

つづく・・・

また間が開いてしまいましたが、頑張って更新します!

 

 

2026年5月23日の朝です。旅行4日目となります。この日は8時過ぎに起床。

 

 

 

起きてからもしばらくホテルで過ごしていましたが、9:30頃にホテルを出ました。

 

 

 

そして、尖沙咀の重慶大厦にやってきました。

 

 

 

重慶大厦に来たなら、両替となります。いろいろ見た結果、2階のこちらの両替商が一番レートが良かったので、こちらで両替。

 

 

 

しかし、円安は止まらず、当時のレートは1万円両替で490HKDでした。香港に来る度に目減りするのでもどかしいところ。

 

 

 

両替を終えた後は朝食を食べに行きましょう。重慶大厦の2階にも大家樂(Café de Coral)があるので、こちらで朝食にします。

 

 

 

朝食のメニューはこんな感じですね。食事の時間帯によってメニューががわりと変わります。

 

 

 

キャッシュレスならタッチパネルで注文可能です。画像も出てくるので頼みやすいです。

 

 

 

決済方法はご覧の通り。現金の場合は有人カウンターでの注文です。

 

 

 

注文後は、カウンターで料理が出てくるのを待ちます。

 

 

 

こちらが頼んだ料理です。全部で39HKDでした。

 

 

 

事前にどこに行くか全く決めていなかったので、しばらくはこちらで、この後どこに行くか考えてました。

 

 

 

行くところを決めた後、行動を開始します。

 

 

つづく・・・

 

 

 

というわけで、19:30頃に香港国際空港到着ロビーに出れた。では、市内へと向かいます。

今回は、時間を優先するので、エアポートエクスプレスに乗ります。

 

空港から利用する時は改札口がありません。

 

 

 

ホームで電車を待ちます。

 

 

 

電車がやってきました。無事座れました。

 

 

 

20時過ぎの空港から23分で終点の香港駅に到着。

 

駅を出るときに運賃を支払います。私はkk-dayで事前購入していたので、バウチャーのQRコードをかざせば外に出れました。kk-dayだと、1,705円でしたので、正規よりも少し安く購入可能です。

 

 

 

この後は、エスカレーターを上がってあるときに行きます。

 

 

 

国際金融中心商場(ifc mall)にやってきました。香港駅直結ですので、外に出ずに来れます。ifc mallで向かった先が・・・

 

 

 

  Apple Store ifc mall

 

香港のアップルストアにやってきました。

 

 

 

iPhoneシリーズが展示されています。去年の10月訪問した時は購入できなかったので、今回は買うつもりでここに来ました。早速店員さんを捕まえて、iPhone17 black 512GB版を購入したいが、在庫あるか確認したところ、あるとのことで今は予約しなくても購入できるとのことだったので・・・

 

 

 

無事にiPhone17 black 512GB版を購入することが出来ました。代金は8,599HKDで購入時の換算レートで181,600円のお支払いです。お高いですねぇ~ Apple Careは未加入です。

 

 

 

無事にiPhone17も購入しましたので、中環駅から荃湾線へ。

 

 

 

ホームで電車を待ちます。

 

 

 

始発なので余裕で座れます。金鐘駅で大量に乗り込まりましたが。

 

 

 

佐敦駅で下車しました。

 

 

 

外に出た後、予約しているホテルに向かいます。今回宿泊するところは・・・

 

 

 

  ノーブル パーク ホテル (Noble Park Hotel)

 

香港ではこちらのホテルに宿泊です。

 

 

 

チェックインも無事に済みましたので、部屋へと向かいます。

 

 

 

今回は505号室に宿泊です。では、部屋に入ってみましょう。

 

 

 

部屋に入りました。狭いのは覚悟していましたが、思っていたよりは広さがあります。

 

 

 

ベッドは一人なら十分な大きさ。2人ならちょっと狭く感じるかも。

 

 

 

スリッパもありました。

 

 

 

テレビは壁掛け。

 

 

 

そして、水回り。

 

 

 

シャワーとトイレは区画が区切られているのはよいです。

 

 

 

では、さっき買ってきたiPhone17を開けてみましょう。香港を出発する前に動作チェックはしておかないとね。

 

 

 

おお~、ずっしり来ていい感じです。

 

 

 

香港版の魅力は物理SIMが装備されているとのこと。日本版はeSIMオンリーになってしまい、物理SIMが廃止されてしまいました。香港版では物理sim+eSIMのデュアルSIMです。

 

あとは、標準カメラアプリでも音消去していれば、シャッター音がならないのは魅力ですね。

 

 

 

これで、7年選手のiPhone11を引退させることができます。長い間ありがとうございました。

 

この日は、そのまま寝落ちしてしまいました。よって3日目の行動はこれで完結。

 

今回はAgodaから予約して2泊で23,072円でした。

搭乗時刻が近づいてきたので、ゲートに向かいます。

 

 

 

 

 

階段を降りると搭乗口となります。

 

 

 

今回の行き先ですが・・・

CX654便、香港行きとなります!

 

  2026/05/22 CX654 バンコク→香港

 

利用航空会社: Cathay Pacific Airways
フライトルート・スケジュール:バンコク(BKK)15:00発→香港(HKG)19:05着(18:55早着)
フライト便名:CX654
フライト時間 :3時間05分
使用機材:エアバスA330-300
登録記号:B-LAN
利用クラス:ビジネスクラス
座席番号(Class): 16K
利用チケット(Booking Code):ワンワールド特典航空券
運賃:全区間分80,000マイル発券 税金・燃油サーチャージ込57,500円
獲得FLY ONポイント:0 FLY ON ポイント

26年度搭乗回数:21回(うちJALグループ便20回、特典利用1回)

 

 

 ゲート入口前でチケットチェックを受けた後、階段を下ります。

 

 

 

搭乗機はエアバスA330-300のB-LANとなります。

 

 

 

Group1から優先搭乗が始まりました。今回はGroup1ですので、このタイミングで搭乗します。

 

 

 

では、機内に入りましょう。CXの機内に入るのは楽しみですね。

 

 

 

今回はの席は16Kのビジネスクラス窓側席でございます。フルフラットベッドです。

 

 

 

搭乗券。今回はワンワールド特典航空券で、ビジネスクラスですので、80,000マイルで発券です。特典なので、FOPは0です。航空券自体は無償ですが、燃油サーチャージは全区間分で57,500円でした。

 

 

 

エアバスA330-300の安全のしおりです。

 

 

 

機内はこんな感じです。この後どんどん乗り込んできたので、最終的にビジネスクラスもほぼ満席になりました。

 

 

 

自席から見るとこんな感じ。

 

 

 

ウェルカムドリンクを頂きました。オレンジジュースです。

 

 

 

機内食のメニューですね。

 

 

 

時間帯的にRefreshmetの提供です。出発前にCAさんからメインとドリンクのオーダーを聞かれました。キャセイのダイヤモンド会員、OWエメラルド会員から優先的に聞いてくれているようなので、私のところにも早めにオーダーを聞きに来てくれました。

 

 

 

窓から見ると、丁度羽田からのJAL機が到着したようです。

 

 

 

ドアが閉まると、離陸前におしぼりのサービスです。

 

 

 

そして、スワンナプーム国際空港を離陸。一路、香港へ。

 

 


水平飛行に入りましたので、Wifiを繋ぎます。ビジネスクラスの乗客は無料で利用可能です。

 

 

 

 

そして、機内食が配られました。メインは3種類からのチョイスで私はグリルビーフ(オーストラリア産)を選択しました。飛行時間の関係上、テーブルクロスはひかれず、ワンプレートでの提供です。ドリンクはキャセイディライトとスプライト。

 

 

 

肉はミディアムより少し火が通っている感じかなぁ~と感じました。でも、美味しくいただきました。

 

 

アイスクリームも希望すればもらえましたがお腹いっぱいだったのでバス。

 

 

 

サービスが終わった頃には半分ぐらい進んでいました。

 

 

 

 

 

トイレに立った時、機内の様子を確認。

 

 

 

機内でWifiをやったり、仮眠したり過ごしていたら、まもなく到着となるようです。

 

 

 

香港が近づいてきました。

 

 

 

そして現地時間18:45頃に香港国際空港に到着。

 

 

 

ゲートに着きました。かなり遠いゲートです。

 

 

 

では、降機します。

 

 

 

遠いゲートだったので、地下の電車に乗りました。

 

 

 

左に曲がると入国審査となります。私はe道に登録していますので、スムーズに通過。前回のバンコク入国は混雑ひどかったですしね。

 

 

 

 

イミグレを抜けた後、荷物の受け取りです。

 

 

 

早速、私の荷物が出てきました。

 

 

 

無事に荷物をピックアップしました。ファーストタグは威力抜群ですね。

 

 

 

というわけで、香港に到着しました。

 

 

 

では、市内へと向かいましょう。