総務省は4日、2026年4月1日現在における日本のこどもの数(15歳未満)を公表しました。

 

 

それによると、前年に比べて35万人少ない1329万人で、1982年から45年連続の減少で過去最少になったそうです。

 

 

こどもの割合は10.8%で過去最低。

 

 

日本の少子高齢化が進んでいることが分かります。

 

 

この傾向は今後も続くと見れらています。

 

 

この先日本はどうなっていくのか、国(政府)はどう考えているのか。

 

 

政治家の皆さんもしっかり考えていただきたいと思います。