大條充能オフィシャルブログ「熱いぜ!大條充能blog」Powered by Ameba -61ページ目

September start from today.

 

September start from today.
I went to San Diego last month.
I had three first experiences.
The first is to had a meeting without an interpreter.
The Second is to met a Japanese founder in Mexico.
The Third is to did a communication challenge from an English teacher
Thanks to Chiyomaru to offered a communication challenge

愛と怒りの地平線「スナックに行こうぜ」!

<今月のかもめのお悩み>
カラオケが好きすぎて困ってます。
最近は週一目標ですが、中学生のころから好きで、
過去には最高で1日に3軒はしごしたこともあります。
できれば毎日行きたいのですが、時間もお金も有限なのと、
一人カラオケにはどうしても行けず、
行くのを我慢することが多々あります。
カラオケの代わりに一人でもできるストレス発散にもなる
趣味を見つけたいのでアドバイスください!


<回答>
俺もカラオケ大好きだぜ。
カラオケが好きな人は社交的でいい人が多い
という印象を勝手に持っているぜ。
俺とお前は仲間だぜ。アドバイスするぜ、熱いぜ!
<キャッチ>
スナックに行こうぜ!
<本文>
カラオケには歴史があるぜ。
俺が社会人になった35年前はじゅうたんパブでカラオケを歌ったぜ。
カラオケはテーブルごとに順番にくるため、
他のテーブルの歌を聞きながら自分の順番を待ったぜ。
カラオケBOXが出来てからは順番待ちというストレスがなくなったが、
他人の歌を聞いたり、
自分の歌を聞いてもらうという相互協力関係がなくなり
個人的には寂しい限りだぜ。
さて、お前の質問に答えるぜ。
お前は時間やお金が有限なこともさることながら、
一人カラオケBOXが問題だと感じているぜ。
そんな人には「スナック」をお勧めするぜ!
スナ女デビューだぜ。
スナックは昭和・平成を越えてその町の人たちに
愛された最高のエンターテイメント場だぜ。
お前がママや常連客になじめれば最高に居心地のよい場になるはずだぜ。
そして何よりもスナックは価格がリーズナブルだぜ。
ただし、お前が空気を読まずにいきなり歌いまくると常連客から嫌われるぜ。
常連客が演歌を歌っていれば吉幾三、
フォークであれば吉田拓郎、
ポップスであればサザンと、
俺は歌の路線を相手にあわせるぜ。
常連客と一体化することが重要だぜ。
他にもポイントはいろいろあるぜ。
スナック好きの先輩からアドバイスをもらってほしいぜ。
スナックはお前のカラオケ人生を更に活性化してくれるはずだぜ、
熱いぜ!

向研会2019.7月セミナー

 

本日、向研会7月セミナーに参加した。
大前先生が「構想力(KOUSOU)」というテーマで
講演頂いた。
構想力(KOUSOU)はimaginationでもvisionとも違う意味で、
英語で訳せないため(KOUSOU)と表現されていた。
定義はゼロから今までとは違う新しい方向を生み出す力となる。
CPUは0.5を0.7や1.2にUPデートする能力は高いが、
ゼロから1を生むことはできない。
まさに構想力がAI時代に我々人間が存在価値を出す力ということだ。
当社のIT推進室もAIやRPAの研究開発を進めているが、
事業を行っている顧客の現場にこそ、
構想力を磨くチャンスが沢山あると僕は考えている。
顧客接点の現場とITが掛け算したときに、
新しい価値提供できると感じた。
本日も気付きが多かった講演だった。
大前先生、ありがとうございました。
熱いぜ!