撮影時期…2025年10月
厚岸町門静1丁目付近の国道44にて。
風景撮影のために駐車場に立ち寄ったのですが、そこから国道上の矢羽根が意外とよく見えていたのでついでに撮影してみました。ついでに言うと写真用意したのも記事書いて投稿したのもそれのついでです。
今回の記事はあまり近況とかって感じのやつではないですが、今後も矢羽根系の記事を近況関連で起こすことが多いと思うので、矢羽根系の記事は便宜上全部標識近況の記事テーマにぶち込んでおきます。
今回は昼間撮影なので発光状態の撮影はできていませんが、結構拡大して撮れたので載せてみます。
表面。
釧路地域ではよく見る赤点滅+下部白点滅のやつですかね。
こう見ると発光箇所が白い粒状の見た目をしていることがわかりますね。まあそれはモノによると思いますが。
よく見ると、ところどころ粒が欠けていますね…。確かにこのタイプの矢羽根は欠けが結構激しいイメージがありますが…。
違う矢羽根ですが裏。
粒が3つしかないように見えますが、おそらく角以外の個所が欠けてるだけっぽい?
違う個体(?)の矢羽根。光線状態的にはこっちのほうが見やすいかな。
裏面は▽状に6つ配置となっています。
終






