アメリカと北朝鮮の戦争は全てでっ ち上げ!&大規模金融詐欺 投稿者:mom 2013/04/05 12:03

今回もトム・エヘガン氏の暴露情報をご紹介しま す。 先にご紹介しました、アメリカと中国の戦争につ いての記事とは別に、トム・ヘネガン氏は以下の ような情報を暴露しています。北朝鮮の金正恩は 結局は裏でアメリカの支配層と繋がっており、ア メリカと戦争ごっこをする代わりに賄賂をたっぷ りもらっているそうです。アメリカの首謀者らは 北朝鮮との戦争を煽り、アメリカや朝鮮半島を不 安定化することで、世界の金融を崩壊させようと しているのです。また、中国に対しても、これ以 上米ドルを投げ売りするとアメリカは攻撃するぞ という姿勢を示しているのかもしれません。どっ ちもどっちですが、汚い国同士で勝手に戦争ごっ こをやっているという感じですが、迷惑するのは 私達一般人です。本当にバカらしいです。このよ うな連中はお金と戦争と犯罪以外には何も考える ことができない単細胞の脳みそのキチ害種族で す。 それにしても、日本では、日銀の大規模金融緩和 が評価を得ていますが、反日国の中国と韓国は早 速、日銀が不正行為をしていると訴えて懲らしめ ようとしています。通貨戦争が既に始まっていま す。日銀はFRBの支店であり、日本人のための銀行 ではありませんので、日銀が崩壊しても別に構い ませんが、日本の領土を狙っている中国と韓国に 訴えられるのは嫌ですね。 http://www.myspace.com/tom_heneghan_intel/blog (概要) 4月3日付け:

アメリカの貨物輸送機(P140)が、北朝 鮮に向けてバージニア州ラングレーを3:3 0pmに飛び立ちました。

この貨物輸送機には、ドイツのコメルツ銀行(ダラス 支店)が準備した30億ドルが積まれています。 この30億ドルは、米政府当局から金正恩へ直接届け られます。

(仲介者のビル・リチャードソン)

photo AP 北朝鮮との戦争を煽っているアメリカ工作チームは、 クリントン政権時代の高官だった北朝鮮の仲介者のビ ル・リチャードソンが率いています。金正恩は30億 ドルもの賄賂をアメリカから受け取る代わりに、世界 中の金融市場に打撃を与える目的で計画されたブラッ ク・オペレーション(自作自演戦争)の仕掛け人の役 割を果たしています。 別件として: 本日、中国と韓国の政府代表者とIMFの関係者らは、 腐敗したFRB議長のベン・バーナンキ、FRB、日本銀行 そしてオーストラリア中央銀行が関与している、数兆 ドルもの円の空売りと数兆ドルもの豪ドルの空売りに よる大規模な外為のネズミ講を明かす動かぬ証拠を提 出しました。 米財務高官らと米軍の関係者らから、これらの不正銀 行による大規模詐欺行為(オプション・パーチェス関 連で顧客を騙し顧客の資金を盗み続けるという詐欺行 為)についての詳細が書かれた証拠文書を受け取った 米先物取引委員会(CFTC)のガリー・ゲンスラー 会長は非常にショックを受けています。 (専門的知識がないため、詳細の訳は省略させて頂き ます。) このような大規模詐欺を主導してきたバーナンキはた だちに逮捕されるべきです。

ここで、1999年の法律に署名したのは誰なのかを 思い出してください。この法律によりグラス・ス ティーガル法が廃止されてしまいました。

(ウィキ参考:最初のグラス・スティーガル法は、デフレーションを止

める努力をするという内容で1932年2月に可決され、国債のような

多くのタイプの資産を商業手形と同様に再割引を提供する連邦準備制度

の能力を拡大した。第2のグラス・スティーガル法は、1933年前半

のアメリカの商業銀行システムの大規模な崩壊に対応するもので、19

33年に可決された。) グラス・スティーガル法は大恐慌時代以降、一般のア メリカ人の預金を保護するためのものだったのです。 1999年11月12日にビル・クリントンは、問題 の金融サービス近代化法に署名しました。この法律に より、アメリカの金融サービス業界(保険会社、年金 資金、証券会社など)の全てが、一部の特権階級(複 合企業の経営者)と関連のヘッジファンドによって支 配されることになったのです。 http://www.globalresearch.ca/who-are-the-architects-of-economic-collapse/
このような法律を成立させようと活発にロビー活動を 行っていたのが、ブッシュ犯罪一家、ビル&ヒラ リー・クリントン、当時の財務長官のロバート・ルー ビン、クリストファー・ドッド、バーニー・フラン ク、元テキサス選出上院議員のフィル・グラム(妻は 先物取引委員会の元会長)、その他。。。であり、彼等こそ、今、全世界の経済を崩壊させるぞと脅している連中です。



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国際生命情報科学会の春のシンポジウムが下記の要領で開催されます
http://www.islis.a-iri.org/
第35回生命情報科学シンポジウム
日程:2013年 3月16・17日(土・日) 場所:横浜国立大学 工学部講義棟A棟
http://www.islis.a-iri.org/
16日メイン会場で大会長挨拶あと、9時50分からの研究発表になります

発表者   河野 貴美子 (国際総合研究機構 副理事長)
            坂本 政道      (㈱アクアヴィジョン・アカデミー 代表取締役)

演題名  両耳聴性変則音刺激と変性意識    (内容)    
意識探究プログラムとして知られるヘミシンクは、左右の耳にわずかに異なる周波数の音を聞かせることにより、深くリラックスした状態を作り出し、通常と異なる意識状態に導くことが容易な方法とされている。著者らは、今まで様々な変性意識状態下の脳波を検討してきた。今回、5名のヘミシンクトレーナーの脳波計測からヘミシンク聴取による脳の変化を検討することを試みた。後頭部の波平均振幅値は、セッション中に減少し、軽眠を思わせたが、各帯域含有率で、帯域における比率が大きく減少していたわけではなく、通常の入眠時とは異なると思われた。帯域含有率はフォーカスレベルF10とF12で、交互に変化する様子が見られ、刺激音のうなり周波数との関係を示唆させた。左右脳波のコヒーレンス値が聴取時に大きくなる傾向が見られたが、セッション中に後頭から前頭にかけて位相同期的な瞑想様脳波が見られた被験者も複数おり、瞑想に近い状態を容易に実現することで、コヒーレンスが高くなっていることも考えられた。

 ご興味のある方はぜひ会場へお越しください
ちなみに、Heian(成田)は会場のどこかで撮影のスタッフをしていますので、呼び出してください。

第35回生命情報科学シンポジウムのご案内

学術部門:第35回国際生命情報科学会(ISLIS)学術大会 一般部門:

第35回生命情報の科学フォーラム 主テーマ 未知なる科学への挑戦

シンポ日時 2013年3月16・17日(土・日)

シンポ会場 横浜国立大学 工学部 講義棟A棟

             〒240-8501 横浜市保土ヶ谷区常盤台79番5号
           【バス】横浜駅西口10番「交通裁判所循環」バス、岡沢町下車→約5分、大学正門より入り西へ真直ぐ
           最寄駅:【横浜市営地下鉄】三ツ沢上町駅→徒歩約16分  
                     【相模鉄道線】和田町駅→徒歩約20分
           参加費 ISLIS会員3,000円、非会員前売り5,000円、非会員当日6,000円
          懇親会費4,000円
         (非会員前売り価格:2013年3月10日までお振込み完了の場合のみ適用)
東京でライブを行います。こんな感じの音楽です。

3月23日(土) 紅馬音楽団 東京ライブ  
荻窪 落陽
東京都杉並区上荻1-7-3 プラネッツB1
TEL 03-5397-0371
http://rakuyo.main.jp/access
16時30分開場
17時から演奏開始19時まで
2500円(プラス1ドリンク500円をお願いいたします。)
ドリンクは酒りからソフトドリンクまで様々なものが揃っております。
飲食しながらお楽しみくださいませ。

3月24日(日) 紅馬音楽団 プラグレスコンサート
かんげい館 (かんげいかん)
私達も初めての生音だけの演奏です。会場も生音がはっきり聴こえるように設計された素晴らしいホールです。ここでの演奏は品位のある演奏になります。そして50名様限定ですので、よろしければ私に予約の連絡を頂きたく、よろしくお願いいたします。
アンプ等の電子機器を一切使わずに演奏します。木の楽器の奏でる、癒しの空間を一緒にお楽しみください。

東京都杉並区荻窪3-39-14
TEL/FAX 03-5347-2668

http://kangeikan.jp

JR 中央線・東京メトロ丸ノ内線 荻窪駅南口より徒歩 7 分
区立中央図書館・荻窪図書館・読書の森公園手前

18時30分開演(18時開場)
飲食はできません。

50名様限定 全席自由 2000円(要予約)


お申し込み・お問い合わせ:伊藤泰史
携帯090-7037-7618(ドコモ)
携帯 090-1754-1618(ソフトバンク)
PCメールアドレス beniuma77@gmail.com
Ipadメール beniuma77@i.softbank.jp
携帯メールアドレス gollian7br8@docomo.ne.jp (ドコモ)


伊藤泰史
http://www.youtube.com/watch?v=IMVQTv1apik


お蔭さまをもちまして、昨日、3/10の上映会は当日キャンセルされた方々の人数とキャンセル待ちの皆さま及び当日申込をされた皆さまの人数のバランスがとれ、会場に集った全員が入場することが出来ました。

上映後の伊藤康史さんのトークは興味深いもので、質疑応答が時間ぎりぎりまで続きました。

懇親会には伊藤康史さんも参加してくださり40人を超えるメンバーで盛り上がりました。

支えてくださったみなさま

参加して下さったみなさま

ありがとうございましたo(^-^)o

8/17上映会ご案内
http://www.sam.hemisyncjapan.com/?page_id=12

8/17上映会申込フォーム
http://www.sam.hemisyncjapan.com/?page_id=109
不正選挙裁判・ご支援者様各位、

お世話様です。原告団事務局・発起人有志の大場で す。

1.本日の裁判について

本日、ついに来たるべき裁判の日となりました。東京 高等裁判所第24民事部 第429号法廷にて、午前11時50分より、当原告団の裁 判が執り行われます。

直前のご連絡となってしまい大変申し訳ありません が、もし傍聴をご希望で ご都合のつく方は是非、霞が関の東京高裁まで足を運 んで頂きたいと思います。

口頭弁論の時間と場所→http://xn--ihqy62c45f653b.jp/summons 当裁判の傍聴について→http://xn--ihqy62c45f653b.jp/to-observe

マスメディアは「一票の格差」については報じます が、不正選挙については 一切報じず黙殺を決め込んでいます。当方では、ネッ トメディアのIWJさんが 取材に来られることだけは確認しています。

2.原告追加に関する却下判決について

書面による原告追加のお手続きを取られた方に、一点 お詫びがあります。

先週の土曜日に、東京高裁からの送達によって、原告 追加の申し出が却下 という判決文が関係者の元に送られました。

1月中にご参加頂いた方々はもとより、それ以降にご 参加頂いた方々全員が この裁判で原告として不正選挙と闘う道を断たれたと いうことになります。

我々としては、行政事件訴訟法19条に基づいて12/16の 選挙当日から30日を 過ぎたあとでも原告の追加が可能だとの判断を高裁側 (事務官)が示したという ことで、この裁判を少しでも有利に運びたいとの思い から原告追加の手続きを 行っていた訳ですが、お手続きを取られた皆様のご期 待に添えない結果となりました。

大変遺憾なことであり、誠に申し訳ありませんでし た。

我々当初原告としては、せめてもの償いとして本日の 裁判でも可能であれば、 この点にも言及し、司法の責任を追及したいと考えて おります。


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ドキュメンタリー『催眠・魂・生まれ変わりの真実』

・・・・・・SAM前世療法の実録ドキュメンタリー映画・・・・・・

日 時 3月10日(日) 13:30開場
14:00開演
16:00 第1部終演
16:00~16:30 休憩時間
16:30 第2部開演
18:30 全編終演

会 場 横浜市鶴見区民文化センター サルビアホール(3F 音楽ホール)
soto
map
JR京浜東北線・鶴見線「鶴見」駅 東口から徒歩2分
京急本線「京急鶴見」駅 西口から徒歩2分
「シークレイン」のマークが目印です。
・施設名 横浜市鶴見区民文化センター サルビアホール(3F 音楽ホール)
・所在地 〒230-0051 横浜市鶴見区鶴見中央1-31-2 シークレイン内
・お問合せ先  TEL 045-511-5711 / FAX 045-511-5712
参照urlはhttp://salvia-hall.jp/?p=9352

mus

内 容

SAM前世療法創始者稲垣勝巳氏によるSAM前世療法の実録ドキュメンタリー映画

SAM前世療法による生まれ変わりの証明

第1部          SAM前世療法とは~タエの事例
第2部 応答型真正異言~ラタラジューの事例

製作者
本編撮影、編集 : 伊藤泰史
編集協力 : 矢島幹也
音楽 三宅真一
資料映像提供 : 稲垣勝巳
監修 : 稲垣勝巳

著作 : 『前世療法の探求』春秋社
『「生まれ変わり」が科学的に証明された!』ナチュラルスピリット

稲垣勝巳メンタルヘルス研究室

http://samzense.rakurakuhp.net/

座 席 全席自由席

料  金
・当日券 1,000円
・前売券  800円 シークレイン3Fカウンターで2月9日(土曜日)より販売
・事前申し込み 800円
下記のurlにアクセスして、事前にお申し込みください。
料金は当日のお支払いとなります。

お申込みフォーム
http://www.sam.hemisyncjapan.com/?page_id=38

なお、上映後、懇親会(予算3000円)を予定しておりますので、併せてご参加ください。
また懇親会のみの参加も可ですので、お申込みフォームの備考欄にそのように入力願います。

『催眠・魂・生まれ変わりの真実』SAM前世療法ドキュメンタリー上映会【多摩市2月3日(日)】のお知らせ

SAM前世療法の創始者稲垣勝巳先生が可児市まで足を運んでくださったナグ☆さん、プリマリア☆さんにDVDを託したのが1月19日。

それからわずか1週間で東京での上映会の開催が決まりました。

会場を見つけて手配して下さったてつ八さん ありがとうございました

ナグ☆さん、プリマリア☆さんの熱い想いが本当に伝わってきます

ナグ☆(名倉 正祥)さんのmixiの日記そしてamebloをご覧ください

『催眠・魂・生まれ変わりの真実』SAM前世療法ドキュメンタリー、上映会開催致します!!
http://mixi.jp/home.pl?from=global#!/diary/5274207/1890381498
http://ameblo.jp/m-nagura-mr/entry-11457395007.html


また、会場を手配してくださったてつ八さんの日記です
『催眠・魂・生まれ変わりの真実』SAM前世療法ドキュメンタリー、上映会開催致します!!
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1890383308&owner_id=44561414

ケイさんがわがことのように喜んで紹介してくださっています。嬉しいですね
やったね!『催眠・魂・生まれ変わりの真実』SAM前世療法ドキュメンタリー、上映会開催致します!!
http://mixi.jp/view_diary.pl?owner_id=11281389&id=1890386117


そして、最後にプリマリア☆さんのmixiの日記そしてamebloをご覧ください

SAM前世療法ドキュメンタリー上映会のお知らせ
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1890386574&owner_id=15785499

『催眠・魂・生まれ変わりの真実』上映会、多摩市で開催します。
『応答型真正異言』(おうとうがたしんせいいげん)これ、ぜひ見てほしい~。 しかも、私が思うにこの映画“ヒーリング効果”がありますよ。
http://ameblo.jp/m-nagura-mr/entry-11457395007.html

以下プリマリア☆さんのamebloから転載します
  岐阜から戻って、東京で上映会を開催したいと思い、この数日いろいろな施設に当たってみたり、マイミクさんたちにも協力をお願いしていました。 昨日の稲垣先生のアメブロで、 都内(図書館カフェ)での開催が発表されていたので、よかったな。と思っていました。

(※マイミクのケイさんが2月4日(月)の図書館カフェでの開催について日記にされています。
 日曜日はご都合が悪い、と言う方や都内の方はチェックしてみてください。
mixiに飛びますhttp://mixi.jp/view_diary.pl?id=1890347102&owner_id=11281389

でも、一人でも多くの方に見て頂きたい。 と個人的に思い、会場探しを続けていましたが、前後半合わせて4時間にわたる長編ドキュメンタリーなので、土日にそれだけの長時間借りられる場所が、なかなか見つからなかったのです。
 しかし、本日(1/26)、マイミクのてつ八さんから連絡があり、2月3日だったら、会場が取れそうです。 ということで、お忙しい中、会場確保に奮闘してくださいました。

岐阜まで行ってきた甲斐がありました。

稲垣先生との縁を繋いでくださったHeianさん、
そして、会場手配してくださったてつ八さん、ほんとうにありがとうございます!!
(この場を借りて、深くお礼申し上げます。)

これで、西東京エリアでも多くの方にご覧いただけることになりました。
そして、ご縁のある方々がこの映像をご覧になられることと確信しています。

先日、稲垣勝巳先生よりお預かりした、

SAM前世療法の実録ドキュメンタリー映画

『催眠・魂・生まれ変わりの真実』

上映会を開催致します。

日時:2013年2月3日(日) 

場所:多摩市総合福祉センター 5F視聴覚室
     多摩市総合福祉センターのURL
     ⇒ http://www.tama-fukushi.org/index.html



(会場はこんな感じです。机もあるのでメモとかも取りやすいです。)


参加費用:600円(お一人:前後半)
(※ 前半のみ、または後半のみの方はお知らせください。)

開場:13:30 上映開始:14:00~

第一部(前半) 14:00上映開始

   『SAM前世療法とは~タエの事例』

     休憩(16:00~16:30)

第二部(後半) 16:30上映開始

   『応答型真正異言~ラタラジューの事例』

アカデミックに研究されている催眠の歴史の中でも、とても珍しい『応答型真正異言』という現象が記録された世界初の映像になります。

 スピリチュアルなことや前世や過去生、生まれ変わりについて関心を持っている人はもちろんのこと、生きることの意味など探求されている方々、またそうではないという方にも、ぜひご覧になって頂きたい映像 です。

 できるだけたくさんの人に見て頂きたい、ということから参加費もかなり抑えさせて頂いています。

 会場は40名以上収容が可能です。

 お誘いあわせのうえ、多数のご来場をお待ちしております。

お問い合わせ・お申込みは
こちらの申し込みフォーム⇒https://ssl.form-mailer.jp/fms/86e0cfc8232517

(申し込みフォームを利用してくだされば、参加者一覧リストに自動的に書き込まれるのでよろしければフォームをご利用くださいませ。)

フリーメーソン世界帝国への野望

鬼塚五十一・著 廣済堂 1994年刊

●世界統一政府と世界統一宗教の樹立。これこそがフリーメーソンの最終目的であ り、そのためには手段を選ばず、何世紀もかけてその陰謀性を発揮してきたのであ る。

●今や宇宙飛行士にはメーソンのメンバーでないとなれないといわれるほどで、その 勢力はNASA(アメリカ航空宇宙局)にまで浸透しているのである。というより、 NASAそのものが完全にメーソンの私物機関となりつつあるのだ。

●メーソンが目的のためには手段を選ばない謀略性を発揮するようになったのは、い つ頃のことであろうか? それは『イルミナティ』がメーソンの中枢になってからである。

●イルミナティの創立者はドイツのバイエルン地方のインゴルシュタット大学法学部 長アダム・ヴァイスハウプトで、設立されたのは1776年5月1日である。 ヴァイスハウプトは、超エリートによる世界統一政府を構想し、現存する国家のす べての廃絶を主張して、その手段として暴力革命や陰謀、策略を巧妙に活用すること を掲げていた。そして、そのバックボーンには、オカルティックな古代の魔術的宗教 性があった。

●イルミナティの光とは、ルシファーを表している。

●ルシファーのことは、『新約聖書』で、“666”、悪魔を表す数字として表現さ れている。ところがメーソンにとってこの数字は、悪魔の数字どころでない。むし ろ、“聖なる数字”として崇められているのである。たとえば、アメリカのメーソン のドンであるロックフェラーの所有するニューヨーク五番街のビルには、“66 6”の数字がビルの入り口と頂上に明記されているのだ。(中略) ヨーロッパのメーソンのドン、ロスチャイルドの所有するビルも同じだ。

●「メーソンの教皇」と呼ばれたアルバート・パイクが、イタリア建国の父とも言わ れるジュゼッペ・マッチーニに送った秘密の書簡には、恐るべきことが書かれてい た。 「第一次世界大戦は、ツァーリズムのロシアを破壊し、広大な地をイルミナティの エージェントの直接の管理下に置くために仕組まれることになる。そして、ロシアは イルミナティの目的を世界に促進させるための“お化け役”として利用されるだろう」

●アルバート・パイクの書簡は、さらに続く。 「第二次世界大戦は、ドイツの国家主義者と政治的シオニスト(パレスチナ地方にユ ダヤ人国家を建設しようとする人々)のあいだの圧倒的な意見の相違の操作の上に実 現されることになる。その結果、ロシアの影響領域の拡張と、パレスチナにイスラエ ル国家の建設がなされるべきである」 パイクは、第二次世界大戦が始まった1939年の68年も前に、このことを予告 していたのだ。恐ろしいのは、第二次世界大戦の構図をハッキリと言い切っている点 だ。「ドイツの国家主義者」を「ナチス」に、「政治的シオニスト」を「ユダヤ人」 に置き換えると、これ以上説明する必要はあるまい。

●さらにパイクの書簡は続く。 「第三次世界大戦は、シオニストとアラブ人とのあいだに、イルミナティ・エージェ ントが引き起こす、意見の相違によって起こるべきである。世界的な紛争の拡大が計 画されている‥‥」

●ひとりの人間によって、これだけの計画が立案され、実行に移すことができるのか という疑問である。人間の英知を超えた、ある“力”が介在しているとしか考えられ ないのだ。(中略) メーソンを語る場合、オカルト的な要素は決して避けて通れない。なぜなら、その 秘伝の伝授(イニシエーション)によって彼らは動かされ、時を重ねつつひとつの目 的に向かって邁進していくのだから。

●アルバート・パイクの書簡は、第三次世界大戦後の世界を次のように綴り、メーソ ンの恐るべき宗教的体質を露呈している。 「キリストの教会と無神論の破壊の後、ルシファーの宇宙的顕示により、真の光が迎 えられる……」 第三次世界大戦後の世界の荒廃の後、サタン・ルシファーを唯一の神として、みず からの世界帝国と世界宗教を築き上げようとしているのだ。こうした現実を知る者 は、ごく一握りの上位メーソンに限られている。

●仏ミッテラン大統領は、メーソンの「三〇〇人評議会」のメンバーであることが、 つい最近米国で暴露された。独コール首相もメーソンであることは間違いない。

●世界に邪悪さが広まれば広まるほど、反キリストの影響力は大きくなる。なぜな ら、反キリストは、一皮むけば悪と罪の権化であり、世界中に罪と悪が充満すればす るほど、その影響力と霊的パワーは増すからである。

●コンピューターによって世界の人々を管理するというプランは、1974年、EE Cの本部ベルギーのブリュッセルにおいて、EECの指導者、オブザーバー、科学者 を招集した重要会議で決定されている。

●EECの行政管理ビルの「コモン・マーケット・アドミニストレーション・ビル ディング」の一階から三階までを占拠している巨大コンピューターで、その巨大さゆ えに“獣”と呼ばれている。あの『黙示録』の“獣”と同じ名前だ。 それだけではない。この時からEECのヨーロッパ共通市場に出回る商品マークに は、すべて“666”の数字が刻印されているのだ!

●世界共通コードが“666”となり、それに国家コード、地域コード、個人コード などがつき、一人の人間のすべてが打ち込まれる。それはちょうど商品コードなら ぬ、人間バーコードだ。 われわれの右手か額にそのマークが押される人は近い。(中略) 近い将来、“666”の悪魔の数字を刻印された者と、十字架の印を額に刻まれた 者のふたつに分けられるようになるというのである。ついに、山羊と羊の選別の時代 が来る。

●すべての組織制度の崩壊とは、まずメーソンが画策する世界恐慌となるだろう。恐 慌によりお金の価値がなくなり、貨幣制度が崩壊すると、それは速やかにカード制度 に移行する。そして、そのカード制度が、今度は手か額に押される“獣の印”のシス テムにとって代わられる。






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『不正選挙』問題が、いよいよ法廷に提訴される!

2012年衆議院選挙 公職選挙法第204条に基づく異議申し立てについて http://www.tm256.biz/project-EFB/

一部引用

このホームページは、2012年12月16日に実施された第46回衆議院選挙の結 果に対して、公職選挙法第204条に基づく異議申し立てを行う上で原告およ び賛同者を募るためのものです。 その理由は、

◆この選挙では投票時間が一方的に繰り上げられた地域が多く存在した (公民権侵害の可能性)、

◆事前のマスメディアによる報道で一部の政党が有利であるかのような 世論誘導や偏向報道が行われていた、

◆戦後最低と言われた投票率に関する報道も、 現実に投票した有権者が見聞きした実感と乖離している、

◆開票結果に不可解で不自然な点が数多くあり、 何らかの人為的な改ざんが行われた疑いが高いこと、

◆通常なら選挙終了後に数日程度で総務省のホームページに 公表される開票結果が今回はまだ公表されず、 その明確な理由も明らかでないこと、

などです。

以上の背景から、我々選挙人有志は、今回の選挙の効力に関する 異議申し立てを行うことを決め、我々と同様に選挙の結果に疑念を 抱く選挙人すべてに是非この申し立てに参加して頂きたいと思い、 このホームページを開設しました。

今回の選挙は原発、TPP、消費税、憲法改正など様々な争点があり、 今後の日本の進路を決めるうえで非常に重要な国政選挙でした。 しかし、結果は多くの有権者にとっては決して納得いかないものだった と思われます。

上記の趣旨にご賛同される方は、 以下のフォームに所定事項を入力し送信して下さい。

なお、送信される個人情報は今回の選挙結果に関する異議申し立て の目的においてのみ使用し、弁護士事務所において保管・厳守され、 原告団に参加される方のプライバシーは守られること、他の目的には 使用しないこと、および第三者に譲渡や提供を決して行わないことを お約束いたします。

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管理人

これが、今日一番重要と判断し記事として掲載することにしました。 私も是非この申し立てに参加したいと思います。 参加というのは、この訴訟を支持するという意味です。 記入欄は、冒頭のホ-ムペ-ジの下のほうにあります。 今回の選挙はおかしい、不正だと思われた方も大変多いと 思いますが、意思表示する絶好のチャンスです。 私としても、今立ち上がらねば、いつ立つのかといった気持ちです。

以下の藤島利久さんの動きも大注目です。 皆さんも一度是非、目を通して欲しいと思います。

藤島利久・脱国民洗脳/不正選挙で裁判 @kochi53 大変お待たせしました。「不正選挙」の訴状ひな型です。 ご自由にご利用下さい。 http://kochi53.blog.ocn.ne.jp/blog/2013/01/post_92cd.html これを2部作り、最寄の高等裁判所に郵送すればOKです。 1月15日必着です。日曜祭日でも郵便は配達されます。

安保 隆(選管ムサシ不正選挙告発) @AmboTakashi 藤島利久氏を守れ。何れにしても、不正選挙の疑念がこれだけ 問題になってるのだから、事実を明らかにするしかない。 提訴却下の可能性も十分ある。 次の一手は私たち国民が真剣に考えるべきだろう。 しかも、不正選挙の状況証拠は腐るほど出ている。 http://tokyolumix.blog60.fc2.com/blog-entry-1131.html

ブログ記事削除されちゃいました @wantonblog 【拡散希望】

不正選挙を裁判提起する藤島利久さんを護るには 徹底拡散するしかない! http://ameblo.jp/64152966/entry-11431692996.html
http://hemigateway.blog.fc2.com/

第5回ヘミシンクサークル TOKYO の日程が決まりました

11月24日(土曜日)の午後を予定しています

詳細は後日ご案内いたします


テーマ : 「(仮題)チャクラ」を予定しています


日時 : 2012/11/24(土)14:00受付開始予定           


会場 :都内を予定

 
終了後、懇親会あり。