あなたはかわいい我が子のような愛車を自分で傷つけていませんか? -11ページ目

あなたはかわいい我が子のような愛車を自分で傷つけていませんか?

綺麗にしてあげようと一所懸命に洗ってあげているのに、体は傷だらけ・・・知らないうちに、こんなひどいことしている人。いっぱいいます。

どーもー!甲野です。


さて、何から書いていこうか
と思って、まず選んだテーマ・・・


それは


やってはいけないこと
シリーズです!



「洗車だいすき~♡」
「毎週洗車してま~す♪」
「趣味:洗車です」



なんて方はほとんどいないと
思います。


「汚れたけどめんどくせーなー」
「汚いけど走ればいいや」
「どうやって洗えばいいの?」


なんて方がほとんどでは
ないでしょうか。


そこでまず、せめて傷を増やさない
ために、やってはいけないこと
から話していきます。




まず最初に、車のボディーにとって1番の


「天敵」


とも言えるヤツを紹介します!!



ズバリ


「洗車機」


です。

お金を入れて10分でゴシゴシ
洗って、乾燥までしてくれる
とっても簡単便利♪

なあいつが1番悪い奴です。


理由は2つ。

 1.ボディーをこすっているあれはブラシではなくタワシ
 2.乾燥=熱風

1はなんとなく想像できますよね?

本当はタワシほどひどくは
ありませんが、でも、
そのくらいの威力が
あると認識して下さい。

タワシで洗ったら傷がつくのは
あたりまえです。


2の乾燥ですが、これもちょっと
考えればわかることです。

例えば家の外壁です。

日が当たるところと当たらないところ
では、色がかわります。

部屋の壁紙なんかもそうですね。

何年も貼っていたポスターを
剥がしてみたら
あらびっくり。



当然車も同じです。

青空駐車のよくない点は、
雨風だけではなく日光も
また敵なのです。

よって、わざわざ熱風をあてる
乾燥はやってはいけないこと
になります。


「今日はデートだ!車が汚い!!
でも時間がない!洗車機で洗おう!」


なんてこと、もうやめましょうね(笑)



では、今回はこの辺で。


最後まで読んでいただいてありがとうございました。

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