王様の耳はロバの耳王様の耳はロバの耳 とばかりに、大きな声で日頃の文句を吐き出したい。 日頃のストレスが、どっと押し寄せてきたんだな。 こんな自分が嫌いだ・・・でもこれも私であるんだ。 世界中の人が私を嫌っても、自分だけは自分を好きでいなくては。 毎日のように、真夜中に勤務先からの電話。 緊急を要する事ならともかく、くっだらない内容。 はぁ・・・とアタマを傾げる内容である。 それもDr.から。 私は、貴方のママではありません。 教えてクンがDr.とは呆れるしかないだろう。