外で暮らしていたことが、
あるいは、横浜にいたことが、
自分の糧になっているとしたら、
ここで、上手く生きることが、
どうやって出来るか?
を考えている。
岡部のことを考えると、宇多田ヒカルにすぐ征くということが、
出来にくいが、それでも、やり過ぎにならないように、
ペース配分を考える。
どこにルーツがあるというのは、書いた。
そこら辺の、ソースを、掻い摘まんでみていく。
そして、綾子さんの、フェミニズムが、
新しい映画の、題材になっているということが、
また新しいヒントでもある。
望月さんの、音楽であり、
それは、直接は、影響を受けたわけではないが、
でも、道筋としては、全然有り得るわけだ。
そこから、
自分の音楽へと、随行すると、
今のままで、良いのだろう、
もっと作りたいという欲求が、
ガクトさんじゃないが、
出て来るというものだ。