浅尾さんが、最低限の、ゼロベースにしてる。
私は、彼女に、愛を送るので精一杯だし、
浅尾さんのように、社交的にはなれない。
けれども、良いのは、空間的な認識を、
ドラゴンズに併せていくと、
巨人が、上手く勝つということが、
起きる時の、末端。
そこから、始まるのは、
尤も、アスリートみたいに、
ピアノを弾く身体である。
そして、描かれるべきは、
子ども達であり、
そこから、また、画家の玉子だったり、
経済資本の、子連の、蕾たち。
そして、我々世代の、性の悩みが、
決して、果てることのない、欲望の結露になっているということ。
愛がモティーフにする心のゆとりを、
側面だけでも、なぞっていきたい。