久しぶりに漫画を読んだ。
内容じゃない。
内容だったら、恋のものを、
まだ私の地点に届くくらいの感じがする。
でも、そのメディアとしての、
コンテンツという意味で言えば、
悪影響か?という視座が、必要ではないか?
答えを急ぐと、
それは、
ー漫画だと思えば良い
ということ。
大谷選手は漫画を越えたと良く言われる。
そうだが、
キッと、
漫画ありきであり、
物語がなきゃ、億万長者になれなかったはず・・・。
兎に角、漫画が、想像力の、宝庫であるわけだし、
そこから、進むのは、
欲望という電車である。
結構私にとっては、高かったわけだし・・・。