今年もあと僅かになって来るが、
そうも言ってられない。
クリスマスがあるし、お店は大忙し。
明るく、過ごして、いつか見た、夢の続きを、もう一度見る。
それでも、音楽を、聴くということが、
仕事の範囲にある。
言っても、小説を書くということが、
デンケン(知る)の、アウフヘーベンであると。
そういうのじゃないとしても、
今度の、仕事が、今年の締めになるか?分からないが、
そこここに、原因が、分からない素因が、落ちている。
小説までにすることないということで、
それを、どうなったら、良いかを、
考慮するということもある。
ここでは、特に、自分の作品を紹介したものだが、
それだけじゃないじゃないか?とも思う次第。
分かったようなことが、
今では、知ることの、最たることであれば、
私は、音楽を、そこで、享受するということでもある。