ブラームス光陰矢のごとし あっという間に1週間が経った。 先週と今週あるけど、 音楽学で言えば、 ブラームスを、兎に角聴いた。 そこにあるのは、 いざこざではなく、 平安の、胸をスーッとなで下ろす、気持ち良さである。 意味意識であれば、 独逸の、歴史であり、 その大まかな、細部は、 規則正しく生きるというもの。 そして、恋も多いという意味かと思うし、 新しい出会いに、感謝しつつ、 僕もまた、「船出」として、 最先端を行きたいと願う次第です。