おかげさん相田みつをさんの言葉です。 言われてみれば、 何事も自分とは違った、誰かのおかげ。 それは、決して、闇という意味ではない。 そういうのは、誰もおかげさんとは言わない。 であれば、 思いの、だったら、 青春の時期、あれもこれも出来たことが、 それが、家族のおかげ。 そういう意味は、 失われていない。 ずっと遺したい記憶がある。