ちゃんと歌ってるけど、
songの、重みが、西洋の音楽と合わせて、
上手く鑑みられる。
洋の東西というか、
そこで、分かることが、勉強したこと。
そういうのは、兄貴に、励まされたこと。
そしたら、
songの、価値が、あるのか?といえば、
余りにも、早口で、聞いたことがないような、代物。
自分で歌ってみて、その息を、
するということとしての、
歌が、スッキリしない。
もっと歌に、愛情を込めなくては・・・。
だから、ima温めて、
歌を大事にするという観点を取り入れて、
こうやっているという算段。