森山直太朗さんの「さくら(独唱)」。
これは、同世代として、先を越された、と感じました。
世に出る、作品としての、完成度もさることながら、そのタイミングが、
丁度良かったんです。
そした時、「さくら」について、何か、私には、無いとも思いました。
結構大衆に広まったと思います。
そして、今では、桜ソングの定番になっています。
私もそれに、鼓舞される形で、作った歌があります。
「桜が咲く」です。
リベンジです。そして、これは、また、日本を愛することへとつながりました。
いずれ、書くだろう、桜ソングですが、みんなも、作ってみては如何?