●5/15 ビオグラフィー 東京 GⅡ(京王杯スプリングカップ) 三浦
今年の初めには、まさかこの時期に重賞を走っているとは思いませんでしたね。それくらい急速に力をつけてくれています。
ただ、さすがにレベルが急激に上がったので、ここでは厳しいかもしれません。連勝したときも渋った馬場が味方してくれましたし、時計勝負の実績もありませんし。
状態の良さ、急速に力をつけていること、ロードカナロア産駒の実績があるこの条件を味方につけ、現時点でこのメンツでどれだけやってくれるか。10着に入って賞金を稼いできてくれれば儲けものと考え、気楽に応援します。