肉魚豆乳製品禁止など食べ物の制限自体は慣れればそんなに辛くなくなりますが、何が一番辛いかって味無しで食べる事です。
蒸かせば味の出る野菜は良いですが、昨日一切味無し(元々塩や醤油や酢などは使ってませんので、さらに味噌と梅干し無し)にしてみたら、流石にちょっときつかった。味無しでは量は食べれませんね。むしろ食べない方が楽。
先週の不摂生でちょっと眉間まわりにでていた痒みが昨日から引きました。
多分、麦かお餅かてんさい糖(糖は出やすいからコレかな?ちょっと良くなると糖の誘惑に負ける…)あたりいかんかったな。先週はちょっと調子乗りすぎだったなと反省。
今週は糖完全禁止でいこっと。味噌汁と梅干しは量を控えながら。
夕飯は、会社で手製日の丸弁当したらもう食べないようにしとこ。いつも帰って食べるとすぐ寝る時間になっちゃって胃腸に負担かかるし。帰ったらすぐ寝るようにして10時寝5時起きにしよう。(いつもは11時寝6時起)
あと、余談ですが夜にパソコンすると寝つき悪いからなるべくしません。
一番悪かった時は家でインターネットもしてませんでした。副交感神経優位になるのか電磁波(無線LANです)か、痒みが増したんで。
今朝、マック食べたゴミが道端に落ちているのを見てふと考えました。
微生物が分解できる、土に戻せる毒性の無い素材でトレーやカップって作れないものなんでしょうか?それなら食べ物を乗せるのに安心だし(トレーからでる化学物質の食品への溶出の点でも)。
行政としては、ゴミを処理するお金をカットしたい方が重点であって、リサイクルする際に流している石油製品である洗剤や、水の使用はどう考えるのかなあ。
エコイベントなどでリサイクルトレーを使わせるために屋台を出しますとか聞いてると本末転倒だと感じないでもないです…。

話戻りますが、勿論まず捨てないのがマナーです。
でも田舎の山奥でコンビニで買ったものやファーストフードのゴミが沢山捨てられていたりするのを見ると、せめてこのゴミが生物分解出来るものでかつ害のないものであれば、土に返せるのになあとも思います。

白米二膳
ダシなし味噌汁二杯
(ヒジキ、切り干し大根、大根、人参、ゴボウ、かぶの葉、キャベツ、糸こんにゃく)

蒸かし野菜三種
(かぶ、かぼちゃ、うるい※うるいだけてんさい糖と味噌で食べる)
ルイボスティ

昼は小さいおにぎり、のりと梅干し
(土日は抜く事多し。外出すること多いんで)



白米二膳
ダシなし味噌汁
(あらめ、かんぴょう、大根、人参、ゴボウ、蕪の葉、キャベツ)
味無し蒸し野菜三種
(かぶ、かぼちゃ、こしあぶら(山菜))
もみじおろし
山芋おろし(味無し)
梅干し
糠漬け(大根、かぶの茎、キャベツの茎)