【公式】エートップ美容整形外科 -3ページ目

バッカルファット除去の

症例で見落としがちな

「たるみ予防」の核心

 

バッカルファット除去だけで完璧なフェイスラインになれるのか?

頬がふっくらしている、あるいはエラが張っているかのように見えることに悩む方がバッカルファット除去を検討されます。バッカルファットは頬の深い層にある脂肪の塊で、これを除去することでボリュームを減らし、シャープな印象を作ることが可能です。

 

しかし、バッカルファットを除去したからといって全員が満足できるわけではありません。特に肌のハリが不足している状態で脂肪だけを除去すると、残った皮膚がたるみ、かえって老けて見える原因になることがあります。

 

 

 

 

若くて肌のハリが良い方は、脂肪除去後に皮膚が自然に収縮し、スッキリとしたラインが完成します。しかし、年齢を重ねた方や急激な体重変化を経験した方、あるいは先天的に肌のハリが弱い方は、脂肪除去後に皮膚が余ってたるみとして残ってしまいます。

 

このような場合、脂肪除去と同時にリフトアップ施術を併用することが不可欠です。単にボリュームを減らすだけでなく、皮膚までピンと引き上げることで、より良い結果が得られます。

 

 

 

エートップ美容整形外科では、術前に3D-CT検査を行い、脂肪の分布だけでなく肌の状態まで綿密に確認します。これらを基に、脂肪除去だけで十分か、もしくはリフトアップ施術を同時に行う必要があるか、一人ひとりに合わせて手術プランを立てます。コストを優先して希望の結果が得られなければ、結局は再手術や追加施術でより多くの費用と時間を費やすことになりかねません。

 

糸リフトで補完する軽度のたるみ

皮膚のたるみが軽度、あるいはハリがある程度ある場合は、糸リフトを併用するのが効果的です。糸リフトは特殊な糸を皮下に挿入し、下垂した組織を引き上げてハリを回復させる施術です。

 

 

 

脂肪除去後の皮膚の収縮具合には個人差があります。肌のハリが十分であれば自然に引き締まりますが、ハリが不足している場合は糸リフトによる補完が必要です。糸リフトは皮下組織を刺激してコラーゲン生成を促進するだけでなく、物理的に組織を引き上げることで、即効性のあるタイトニング効果をもたらします。

 

特に頬のラインとフェイスラインを同時に改善できるのが大きなメリットです。バッカルファット除去で頬のボリュームを減らし、糸リフトでたるみまで予防すれば、全体的に若々しくシャープな印象を作れます。

 

 

エートップ美容整形外科ではLSSA(エルサ)機器と0.9mmの微細カニューレを使用しています。LSSAは脂肪を柔らかく乳化させて吸引する方式で、周辺組織へのダメージを最小限に抑えます。微細カニューレを使用することで、繊細な部位への精密なアプローチが可能となり、傷跡の心配も最小限に抑えられます。

 

 

表情筋の動きと顔の立体的な構造をすべて考慮して糸リフトをデザインするため、過剰にならずかつ効果的な結果を得ることができます。一度の手術で脂肪除去とリフトアップを同時に行うため、ダウンタイムも効率的に管理することが可能です。

 

キツネリフト(ミニ切開リフト)が必要なケースとは?

しかし、中顔面や下顔面のたるみが酷い場合や、ほうれい線が深く刻まれている場合は、糸リフトだけでは限界があります。このような時はキツネリフトを検討します。

 

 

 

キツネリフトは皮膚下の深い層であるSMAS層まで直接引き上げて固定する方式で、より強力で持続性の高いリフトアップ効果が得られます。SMAS層と皮膚を二重に引き上げるため効果が強力で、切開部位ももみ上げの内側やヘアラインに沿って作るため、傷跡が目立ちにくいのが特徴です。

 

 

手術方法はたるみの程度により細分化されます。もみ上げ付近のヘアラインに沿って微細切開し、余った皮膚を整理してSMAS層まで引き上げ強固に固定します。その後、切開部位が目立たないように縫合することで、目元からフェイスラインまで滑らかにリフトアップします。

 

 

たるみが酷くない場合には、SMAS層を引き上げしっかり固定する方法で手術を行い、ほうれい線が深い場合やたるみが酷い場合には、皮膚を同時に整理して、より強力なリフトアップ効果をもたらします。必要に応じてPDO糸リフトを併用することで、広範囲を同時にリフトアップすることも可能です。

 

 

術後3ヶ月経過すると、最終的な仕上がりを確認することができます。ダウンタイム初期は腫れがあるため変化を実感しにくい場合もありますが、時間が経つにつれてフェイスラインが整い、皮膚が本来の位置に定着していきます。頬のボリュームが減りたるみが改善されることで、全体的にシャープで若々しい印象が期待できます。

 

 

満足のいく結果を得るための核心要素

バッカルファット除去とリフトアップ手術の成功を左右するのは、決して手術そのものだけではありません。術前の的確な診断から、手術中の精密な技術、そして術後の体系的なアフターケアに至るまで、すべてのプロセスが密接に連携している必要があります。

 

 

まず何よりも重要なのは、一人ひとりに適した「オーダーメイドの手術計画」です。同じバッカルファット除去であっても、肌のハリ、たるみの程度、年齢、お顔の構造によってアプローチ方法は全く異なります。エートップ美容整形外科では、3D-CT検査と綿密なカウンセリングを通じて患者様の状態を正確に把握し、脂肪除去だけで十分なのか、糸リフトが必要なのか、あるいはキツネリフトまで検討すべきなのかを判断いたします。

 

二つ目は、過剰診療を行わない「誠実さ」です。多くの手術を詰め込めば良い結果が出るというわけではありません。エートップ美容整形外科では、患者様に本当に必要な手術だけを誠実にご案内し、不必要な追加手術を勧めることはありません。脂肪除去だけで十分な場合には無理にリフトアップを勧めず、併用が必要な場合にのみ、その理由を明確にご説明いたします。

 

 

三つ目は、一貫した「責任診療システム」です。カウンセリングから手術、そして回復に至るまで、形成外科専門医が直接責任を持って担当します。カウンセリングを行った医師が自ら執刀し、術後の経過観察まで共に行います。患者様のお顔の構造や状態を最も深く理解している医師が最初から最後まで管理するため、一貫した結果を期待することができます。

 

 

最後に術後の「オーダーメイドケア」が重要です。回復の早さや状態には個人差があるため、一人ひとりに合わせた管理プログラムを提供し、より良い仕上がりへと繋げます。定期的な経過観察を通じて回復過程を細かくチェックし、必要に応じて追加ケアを行います。単に手術をして終わりにするのではなく、最終的な結果まで責任を持つこと、それこそが真の医療サービスです。

 

バッカルファット除去の症例をチェックする際は、単に脂肪がどれだけ減ったかという結果だけを見るのではなく、たるみはどのように管理されているか、どのような施術が併用されているかもあわせて確認してください。正確な診断と一人ひとりに合わせた手術計画、そして責任感のある診療体制が整ってこそはじめて満足のいく結果を得ることができるのです。

 

 

 

▼お問い合わせは公式ラインまで▼

ほうれい線まで改善可能なミニ切開リフト、進化した「キツネリフト」

形成外科専門医が直接ご説明いたします。

 

 

「先生、私はフェイスラインを少しだけ引き上げたいのですが…」

「フルフェイスリフトは負担が大きく、糸リフトは効果が薄いと聞きました。」

「ミニ切開リフトでほうれい線も改善されますか?それとも別の手術が必要ですか?」

 

 

過去10年間、数千件におよぶフェイスリフト手術を執刀する中で、最も多くいただく質問です。

30代後半から50代の方まで、多くの方が「自然かつ確実な効果」を望まれます。

 

今日は、私が長年の手術経験を通して改良してきた「キツネリフト(Fox Lifting)」の2つの手術方法について正直にお話しします。

どのような経緯で始まり、なぜ改良に至り、どの様な方にどの術式が適しているかを分かりやすく解説いたします。

 


ミニ切開リフトキツネリフトの始まりは…
「こめかみ付近の小さな切開で、シャープな狐のようなフェイスラインを作れたらと考えました。」

従来のミニ切開リフトは効果が限定的だったり、ダウンタイムが長かったり、傷跡が目立つことがよくありました。

私はこの3つ全てを克服できる手術方法はないかと考えました。

 

こうして誕生したのがこめかみ付近を髪の生え際に沿って約2cm切開し、SMAS層を適切に剥離して頭皮を切除する自然なリフトアップ方法です。

手術後、フェイスラインがシャープになり、まるで狐のような印象になることから「キツネリフト」と名付けました。

 

しかし、手術を重ねるうちに1つの課題に気付きました。

 

フェイスラインや横頬の形は満足できる改善が得られるものの、ほうれい線や前頬のたるみには思ったほど効果がなかったのです。

 

特に40代半ば以降で中顔面のたるみを伴う場合、患者様が期待されるレベルの改善度を示すのが難しいことがありました。

 

「もっと良い方法があるはずだ。」

 

私は手術方法を根本から再設計することにしました。

 

 

Fox Lifting-V(タイプ1)と Fox Lifting-Deep(タイプ2)
ミニ切開リフト改良の要

従来のミニ切開リフトは効果が限定的だったり、ダウンタイムが長かったり、傷跡が目立ったりすることが多くありました。

私はこの3点を解決できる方法を考えました。

 

従来の手術方法ではSMAS層を剥離するのに限界があり、中顔面の支持靭帯を十分に処理しきれないという問題がありました。

そこで切開方法を少し変更し、こめかみの境界線に沿って小さく切開し、Deep Plane Techniqueと同様の手法で手術を行うことにしました。

 

目尻(外眼角)から下顎角(mandible angle)までのライン上でSMAS下層を徹底剥離し、頬骨靭帯(Zygomatic ligament)から咬筋皮膚靭帯(Upper Masseteric Cutaneous Ligament)まで広範囲に剥離

 

 

この様に手術を行うことで、ほうれい線の改善がより明確になりました。

前頬のたるみを根本から解決する方法を見出したのです。

 

そのため、2つの方法を明確に区分することにしました。

TYPE1:Fox Lifting-V / 従来の方法、フェイスライン中心の垂直リフト

TYPE2:Fox Lifting-Deep / 改良後の方法、中顔面まで包括する深層リフト

 

 

Fox Lifting-V vs Fox Lifting-Deep 詳細比較
ミニ切開リフト2種類の手術方法の違い

 

 

 

TYPE1:Fox Lifting-V 
垂直リフトの王道
下顔面のたるみが酷くない場合

こめかみを約2cm切開し、SMAS層を適切な範囲まで剥離します。その後、頭皮を切除する量に合わせて、自然な形で上方へと引き上げます。

 

 

【メリット】

・回復が比較的早い (ほとんどのケースで7日以内に日常生活に復帰)

・小さな切開で傷跡が目立ちにくい

・フェイスラインや下顔面の改善効果が高い

・自然な仕上がり

 

【限界】

・ほうれい線の改善は限定的

・中顔面(前頬)のたるみが強い場合は効果が足りない

 

 

 

TYPE2:Fox Lifting-Deep 
中顔面のたるみまでしっかり改善
中顔面・下顔面のたるみが酷い場合やほうれい線が深い場合

こめかみ境界線に沿って小さく切開し、フルフェイス切開リフトで用いられるDeep Plane Techniqueと同一の方法で手術を行います。

 

 

要は支持靭帯を完全に剥離する点です。

 

- Zygomatic ligament:頬骨と皮膚をつなぐ靭帯

- Upper masseteric ligament:咬筋(頬の筋肉)と皮膚をつなぐ靭帯

 

 

【メリット】

・ほうれい線の改善が顕著

・前頬のたるみの根本的な解決に役立つ

・中顔面全体の立体的なリフトアップ

・効果持続期間が比較的長い(5〜7年以上)

・中顔面と下顔面、両方のリフトアップ効果あり

 

 

キツネリフト(ミニ切開リフト)実際の症例
一人ひとりに合わせた手術で自然なリフトアップ効果

Case1:Fox Lifting-V(40代半ば)

 

 

【手術前の状態】

・43歳、フェイスラインと横頬のたるみが主な悩み

・ほうれい線は中等度、中顔面のたるみは軽微

 

手術内容

Fox Lifting-V+顔の脂肪吸引+バッカルファット除去+ボトックス

 

【経過】

術後2週間:「鏡を見るたびに感動しています。フェイスラインが本当にくっきりしました!」
術後1か月:腫れがほぼ引き自然なラインが完成

術後6か月:フェイスラインの劇的な改善

術後2年(長期経過):シャープなフェイスラインが持続、満足度がとても高い

 

 

Case2:Fox Lifting-Deep(50代、ほうれい線の改善)

 

 

【手術前の状態】

・ほうれい線と前頬のたるみが一番の悩み

・手術前のほうれい線の深さは約4mm

 

手術内容

Fox Lifting-Deep+ブルドッグリフト+顔の脂肪吸引+脂肪移植

 

【経過】

術後3か月:ほうれい線が浅くなる、中顔面全体が自然で滑らかなラインに

術後1年(長期経過):中顔面の改善が持続、高い満足度

 

 

自分に最適なキツネリフトは?セルフチェックリスト
一人ひとりに合わせて手術内容を決定し、形成外科専門医が直接執刀

TYPE1:Fox Lifting-Vが適している方

 

30代後半〜40代前半

 

✅フェイスライン・横頬のたるみを改善したい方

✅ほうれい線は軽度〜中等度

✅早い回復を希望される方

✅初めてミニ切開リフトを受ける方

 

 

TYPE2:Fox Lifting-Deepが適している方

 

40代後半〜50代

 

✅ほうれい線・前頬のたるみを改善したい方

✅中顔面全体のたるみを感じる方

✅中・下顔面のリフトアップ+ほうれい線の改善を同時に希望される方

✅長期的な効果を望まれる方

 

 

 

 

FAQ
(よくある質問)

Q1:傷跡はどれくらい残りますか?

 

A:こめかみのヘアラインに隠れるためほとんど目立ちません。

手術直後から1か月ほど赤い線状の状態ですが、3か月後にはほぼ目立たなくなり、6か月後以降はヘアラインに完全に隠れます。

 

 

Q2:非手術のリフトアップ(ウルセラ/シュリンク)と比べてどうですか?

 

A:目的と効果が異なります。

【費用対効果】

ウルセラ→5年間・毎年施術で500〜600万ウォン

Fox Lifting-V→1回で300〜400万ウォン(効果はより確実)

 

 

Q3:TYPE2 Fox Lifting-Deepのダウンタイムが長い理由は?

 

A:靭帯剥離範囲が広いためです。

靭帯を切離する分、初期の腫れがやや大きくなります。しかし実際の差は2~3日程度で、ほとんどの場合で10日以内に日常生活への復帰が可能です。

 

 

Q4:再手術時期の目安は?

 

A:個人差がありますが平均的に、

TYPE1 Fox Lifting-V:3〜5年後

TYPE2 Fox Lifting-Deep:5〜7年以上

 

 

 

「ミニ切開リフトも患者様の顔の状態・年齢・ライフスタイルに応じたオーダーメイドアプローチが必要です。」


 

 

10年間の試行錯誤を経て完成したFox Lifting-VとFox Lifting-Deepには、それぞれ明確な長所と適応があります。

 

フェイスラインを中心に自然に改善したいなら 

→ TYPE1 Fox Lifting-V

ほうれい線も含めて根本から改善したいなら 

→ TYPE2 Fox Lifting-Deep

 

重要なのは、自分に合った方法を正しく選ぶことです。

 

10年後も後悔しない選択をしていただけるよう、誠実にカウンセリングいたします。

 

 

 

 

 

 

 

▼お問い合わせ・ご予約は公式ラインから

 

韓国での美容医療に対する免税制度(タックスリファウンド)が

12/31で終了することが正式決定しました🥲

つまり、手術費用の約10%が還付されるのは

今月がラストチャンスです!
同じ施術内容でも、来年からは実質的な

ご負担額が変わってしまいます💦

「いつかやりたいな」と迷っていた方は

ぜひこの機会をお見逃しなく💨



お問い合わせ・ご予約はLINEから▼

 

 

 

「切開目つき矯正+目頭切開」の症例写真をご紹介👀✨

 

Beforeではまぶたの重みで黒目が隠れ

少し眠たそうな印象がありましたが… 

Afterは黒目がパッチリと露出!

目頭の蒙古襞もなくなり横幅も広がることで

可愛らしい目元に生まれ変わりました飛び出すハート

 

-------------------------------------

 

⏰手術時間:約1時間半 

🏥通院抜糸:翌日(消毒)、1週間後(抜糸)

 

-------------------------------------

 

エートップでは、お客様一人ひとりの目の形や

皮膚の厚み等を細かく診断しデザインを調整します。 

 

 

お問い合わせ・ご予約はLINEまで▼

 

 

 

【手術内容】

開放式鼻整形

シリコン挿入

団子鼻矯正

鼻柱下降術

小鼻縮小

 

 ------------------------------------

 

 

⏰手術時間:約2時間半 

🏥通院:手術翌日、2日後、7日後(抜糸) ⠀

 

 

 ------------------------------------

 

 

鼻は構造が複雑なのでエートップでは

手術内容はCT撮影と医師とのカウンセリングで

一人一人に合わせて決定しています電球

 

 

鼻整形をお悩みの方はまずは

カウンセリングを受けにお越しくださいハート

 

 

 

お問い合わせ・ご予約はLINEまで▼

 

 

📢 12月6日(土)と7日(日)の2日間 📢
エートップ東京相談会を開催します!

日本で形成外科専門医と1:1で
カウンセリングができる貴重なチャンスです。
この機会をぜひお見逃しなく😉


・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・
🗓️相談会日程
12月6日(土)、12月7日(日)

👨‍⚕️相談可能な院長先生
イ・ハンジョン代表院長
ソン・スンテ院長

📍場所
東京新宿駅周辺
(詳細は予約確定者のみにお伝えします🔒)
-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・


🎉お得な特典も準備中です🎉
たくさんのお申込みお待ちしております✨



ご応募はこちら下矢印

※相談会専用LINEです

 

 

 

フィラー・ボトックスで有名な韓国のヒューゲル社が開催した学術セミナー

Aesthetic Excellence Summit 2025

でエートップのイ・ハンジョン代表院長が講演・実演を行いましたお祝いキラキラ

 

 

 

 

セミナーについての記事を

翻訳したものを紹介します気づき

 

 

-------------------------------------

 

ヒューゲル社、アメリカ・カナダ・オーストラリアの医療従事者を対象に実習形式の学術セミナーを開催
✔グローバル医療従事者20数名を国内に招待、中核となる学術専門家の養成プログラムを実施
✔理論講義、現場での実演、実習など体型的なカリキュラムを通じてボツリヌストキシン施術のノウハウを共有



ヒューゲル社が10月29日から31日まで、アメリカ・カナダ・オーストラリアの医療従事者20数名を招待し『H.E.L.F.: Aesthetic Excellence Summit(以下AES) 2025』を実施したことを3日に明らかにした。ヒューゲルグローバルシンポジウムH.E.L.F.(Hugel Expert Leader’s Forum)のサブプログラムであるAESは、海外医療専門家(HCP)を対象として企画された実習形式のセミナーだ。各国の中核となる学術専門家養成を目標に、理論講義はもちろん、現場実演や実習を中心としたプログラムで構成された。

セミナー初日は、解剖学的理解のための講演と実習セッションが用意された。延世大学口腔生物学教室のキム・ヒジン教授とObliv Clinicのパク・ヨンジン院長が、超音波ガイドを活用した精密なボツリヌストキシン注入技法について講義し、参加者たちはその内容に基づき上・中面・下顔面の部位別に顔面ボツリヌストキシン注入の実習に取り組んだ。2日目は韓国の優れた医療システムを直接体験できるクリニック訪問が実施された。エートップ美容整形外科のイ・ハンジョン院長は肌質改善法について、CLASSONEクリニックのキム・ジェウ院長とホン・ウォンギュ院長は自然なK-エステティック施術テクニックについて、それぞれ理論講義と現場実演(ライブデモ)を披露した。



最終日はグローバル医療従事者とヒューゲル品質事業部、マーケティング室、医学室の役職員が参加する討論プログラムで構成された。参加者たちは各国の臨床経験とヒューゲル社のボツリヌストキシン『Letybo』の効果的な施術事例などを共有し、メディカルエステティック分野の発展の方向性について踏み込んだ議論を交わした。

シン・スンジュン ヒューゲル医学室理事は「今回のプログラムを通じて、ヒューゲル社と協力するグローバル医療専門家たちが、自国で現地の医療従事者の教育や臨床知識の普及を主導する役割を果たすことを期待している」とし、「今後もヒューゲル医学室は、メディカルエステティック分野で学術リーダーシップの強化に努めていく方針だ」と述べた。

 

-------------------------------------

 

エートップはこれからも学術活動やボランティア活動を通じてお客様に最適な美容医療をご提供できるよう常に学び努力を続けてまいります炎

 

 

 

 

出典:

 

 



 

かわいい私でクリスマスを迎えるための
ダウンタイムが比較的短い手術を
ラインナップしました🎁✨

イベント期間は
🔔11.01~12.24🔔


この機会をお見逃しなく🥂⭐️




お問い合わせはLINEまで✉

 

🖤BLACK BEAUTY WEEK🖤


 

お待たせしました気づき
11月もホットなイベントをご用意いたしました炎


先着20名様限定🉐のお得な輪郭3点を筆頭に

人気の手術をお届けいたしますプレゼントラブラブ

ご好評のお友達紹介キャンペーン

グレードアップしました流れ星



詳細はLINEにてお問い合わせください📲💬