学校に行かない次女の家庭学習は
ひらがな・簡単な算数です。
私が足し算・引き算を紙に書いたり、
ひらがなを1日1文字でもいいから練習しようね~と
言ってました。
ドリルのひらがなを少し書くだけで、
あとはもう動画などです。
9月から家庭訪問相談員の方が来てくれることになり、
それがとっても楽しみな様子♪
「来るまで何日ある?」
「え~!!!来週は祝日で来られないの?」と。
そして、次来るのが2週間後な時に
「手紙を書く」と。
自分でなんて書くかを考え、わからない文字は聞きながら
相談員のお姉さん宛ての手紙を書きあげました。
こういう「自分がしたいこと」のために「学ぶ」というのが
理想的だな~と思いました。
小学校時代は生きていく上での必要最低限のことができたらいいな、と思います。
ただそれも、次女は五体満足で自分で考え・動くこともできるから思うコトであり、これがなにか別の事情があったら、
「生きててくれるだけで嬉しい」と思うのだろうな。。。
条件で変わるようなことは本質ではないのかもしれない。
と、なると。。。
やっぱり、「生きててくれるだけで嬉しい」が一番ですね。
笑顔があったらなお嬉しい♪
長女が俳句?と絵を描いていました
家族4人の絵とともに
「4人家族は 笑顔たくさんだ お腹痛い」と書いてありました。
うちは4人家族なので、4人でいると笑顔がたくさんで笑いすぎてお腹痛い、と。3人や2人ではそこまではならない。
4人でいるのがいいね♪ということみたいです。
そんな長女も9月から学校を休みがち。
「金曜だけはお友だちと遊びたいから行く」
と言っていたけど、それも休むようになりました。
昨年度までと比べると、夏休み前までがめちゃくちゃがんばって
いたので、疲れたのかもしれないですね。
そんな長女も一緒に遊んでもらってます。
本当に笑い声が聞こえるだけで嬉しいです。
長女と次女だけの時は、動画・ゲームばかりですが、
そこに他の人が一人入るだけで、
遊びを自分たちで考えて楽しそうです☆