話が時系列順ではなくなりますが、
必要な方の参考になるように、情報を載せていきます。
先日、千葉市教育委員会の家庭訪問相談員の方と
初顔合わせしました。
家庭訪問相談員については下記リンクをご参照ください。
娘に合う形が何かあるかな~と、検索した結果、
こちらを校長先生に話したところ
校長先生は元々この教育相談に居た方とのことで、
「いいと思うよ~」と
すぐ必要書類に記入の上、申し込みました。
学校は夏休みですが、先生たちも教育センターの方もお仕事ですね。
夏休み中の面談となりました。
何か目標があるとか、目的があるとか明確なものが無いので、
ひとまず、娘がやってみようとなったものは
できる範囲でやってみようと思います。
なのであまり調べもせず、申し込んだので、
当日、「アレ?相談員の方は何をしに来てくれるんだろうか?」とw
学校での顔合わせも、何を目的にしているかが分からず、
あちらからの質問に答えるのみでしたw
娘も幼児のころほどではありませんが
若干の場所見知り人見知りが発動。
私の上から降りずでした。
ただ、聞かれたことに対しては、自分で受け答えしていたので、
警戒しているほどではありませんでした。
その後、家までの道中で、娘と担当相談員の方が先を行ったので、
後ろでカウンセラーの方と少し話をしたところによると、
「学校に戻るということを目標にしているわけではない」
「一緒に遊んでいく中で、休むようになった理由を聞くこともあるかもしれない」「自分の意見を言えてるので嫌なことがあれば言えるのかな、と思う」「学校休むようになったきっかけを話してましたか?」
「家以外でも公園などで遊んでくれることも可能」ということで、ひとまず手探りですが、色々試してみます。
この記事を書くにあたって、サイトを読んでみたら
「家から出られない子。。。」との記載があり、
うちは家から出られないわけじゃないし、
意思表示ができないわけでもない、
もっと大変な子どもたちもいるのかもしれないな~と感じました。
私は自分ができることには限界があると思っていて、
適材適所で子どもたちの安全基地になるのは大歓迎だけど、
一緒に遊ぶのにはまだちょっとはっちゃけられずにいるので、
そこは一旦、相談員の方の力を借りようと思います。
ただ遊んでいていいのであれば、いいのですが、
どうしても家事やら仕事やらが氣になってしまうので💦
自分のキャパとやりたいこと(クラニオやタイマッサージやアーユルヴェーダのこと)と、在りたい在り方と
子どもたちとの癒しと、夫の身体のケアと、
私にはやりたいことが多すぎて、比重と自分の時間と悩みますね。
子どもたちの成長のことを考えると今は遊ぶのが大事かもしれないな~
と思いつつ、自分のことも夫のことも省けないし。。。
もう少し模索しながら進んでいきますw