「インド式グルノート」著者の
佐野直樹さんの半年間のプログラムに参加している。
「ベンツに乗ったブッタになりなさい」
と帯に書いてある本。
カルマの解放
自分にどんなカルマがあるのか無いのか
見ていくことになる。
本も読んだ。
読みやすい本であっという間によみ終えた。
ただ、自分のふに落とすにはまだ時間がかかりそうである。
地球大暴露という本を読んだときにも
1mmも疑いがないということを著者は言っていた。
私には、この世界の理には疑いがないが、
自分に疑いがあるような気がする。
といいつつ、世界の理についても全部を完全に
受け入れているわけではないのかもしれない。
全部受け入れていたら、すでにブッタの域か。。。w
期待も疑いもなく、現象をただみる。受け取る。
それはクラニオセイクラルに通ずる。
プラクティショナーは期待も疑いも手放し、
ただ、生命の固有の働きを観察するのみ。
私はまたしても、それを学びに来ているんだな。
短くてもいいから、瞑想を毎日しよう、と思った
そんなプログラム。
PTAの会議や集金の間に挟まれた
佐野さんのプログラムは本当に差をきれいに見せてくれて、
私はどっちに進みたい?
何をしたい?
何に時間や気持ちや感覚、意識を使いたい?
と明確に指し示すような数日。
月1のプログラムというのも、徐々に進みたい
私にとってはベストなのだろうw
外に答えを求めず、自分の内側に向く時間。
徐々にそんな意識が増えてくる。
かといって、人と会うことが億劫になるとかもないのだけど、
1日24時間じゃぁ足りないな〜
宇宙の采配をまた感じたこと
①自分のお客様が予約の日をずらしたい連絡がきて→②お友だちとやるワークショップがお友だちがずらしたいと連絡来て→②もともとのお客様予約の日にずれ→③ワークショップがあった日に別の友だちのワークショップに出たいな〜と思ってたのに行けることになり→④自分たちのがずれたことで行けるよ〜と友だちから連絡が来る✨
なんて出来すぎなくらいピタッとハマる
このデザイン✨
宇宙ってすごいw
