最近、人前ではますます自然に行動できるようになってきているなと思いながら、内面とのギャップは増すばかりで


そもそも、これほどの事が起きたのに何をそんな普通にしていられるんだろう?なんてしばしば考えて、

心にできかけた瘡蓋を自ら引き剥がすように

辛い考えを呼び覚ましたりしてます




家庭でも、用事があればかなり普通に動けるし、家族の前でもできる範囲で平静ですが



今もなお


息子が家族友人を置いて往ってしまったということ、その選択をしたという事実、生身の息子に会えていないことが信じられず、

息子が座っているはずの食卓の席を、虚ろな心でただただ眺めていたりします




なんか落ちている話をしてしまいましたが、

話にオチがないですね