喪中は1年間とするのが一般的でしょうが、そうはいっても四十九日過ぎると周囲もあまり覚えてないし、社会的にはそれまでと変わらない扱いにされる場面が多いかなあと思います。



しかし私としては正直、気が済むまでずっと、喪に服した感じにしていたい。

もう、事情知らない人と一緒にはしゃぐとか無理だし、なるべくそっとしておいてほしい、放っておいてほしい。交友関係とかすごく狭まったし社会的な立場で不利益もあるだろうけど、そこはもう仕方ないと言うかそれでいい。



とは言え、外でも家庭内でも、内心はともかく見かけ沈み込んでいるのは、ある程度抑制はしないと。

だから、場面は使い分けたい。



で思ったのが、マタニティマーク(最近あまりはやらない?)ならぬ喪中マークってあったらなあと。



飲み会とか誘われたら、「自分いま、コレなんで」と、すっと見せる。すると相手は、ああ、、、と言う感じで黙って去ってく。


期間は、自分で決めて良い。


それでもしつこく「いつまで?」とか聞かれたら、今なら「まだ一周忌も迎えてないんで、、」 いずれは、「とりあえず13回忌でも過ぎてから考える感じですかね〜」とか軽ーく返す。


大変勝手ながら、自分で選んだ、ごく限られた相手にはその手は使わず、交流続けるんですけどね。




、、、などとできる文化にならないかなあ。



妙なお話しで失礼しました。