ある日の風景-110513_1952~01.JPG

ある日の風景-110513_1922~01.JPG

ある日の風景-TS3A1197.JPG

アトムが亡くなってから三週間がすぎました。アトムを忍びながら過ごしてきた日々。 仕事があったから、そして周囲の人に悲しんでたらアトムも辛いからと励まされ、慰められ 又私もアトムはいつも私のそばでみつめてくれていると思うことで、上を見上げることができました。 今は家の花々が私を癒してくれています。 今日 カレンダーをめくると徒然草の中の 『ただひとりあるのみこそうれしけり』
というくだりが載ってました。 ほかのことに気が散ることもなく、たった一人でいることこそ、すばらしいこと。自分のために思うままに時間を采配できます。と ポジティブに、時間を大切にしなくちゃね。