またまた夜に下痢。
しかし、ラクダのコブ薬の効果
が、出る前は、1、2回は下痢。
と、聞いていたので、更に観察。
食べ物は、繊維、糖分の多い
さつまいも、鳥のササミを
与えてとの事なので、
そちらをモリモリ与える。
食欲マンテン!
むしろ元気!
病院に行く前には、
快便して欲しいと思っていたので
病院が閉まる一時間前まで
粘るがしないので、病院へ。
私『便してくれませんでした。』
先生『あらま。昨日どうでした?』
帰宅して、すぐ粘膜下痢な事を伝える。
先生『触ったら、まだ緩いのがでそうなので、お薬を5日分出すので、食前、食後に飲ませて様子を見て下さい。もしかして、完治すりまでは、下痢や軟便かもしれないので、薬を切らさない様にしないとならないかもしれないです。』
そうか…
まだ腸炎は、完治しないのか…
もうママは、疲れたよ。
その時、
女性『どうも~♪先生いた~♪』
と、やたらテンション高めな
常連さん。
受付の人も慣れた感じで会話。
ん?見た事あるワンコ!
確か…
女性『あら、ワンちゃんいるのかな~♪』
と、覗きこまれた。
私『あっ、バッグに居ますよ。こんにちは。出すとうるさいので…』
女性『そうなんだ~♪』
帰るところだったので
バッグインなんですけどね。
そして、思い出した!
私『お会いしてますよね。よく緑道で!確か名前は…』
女性『え~そうですか?ホント♪?名前は?』
私『アトムです。』
女性『あ~アトム君!』
アトムひょっこり出てくる。
女性『あ~ホントだ♪』
ひとしきり、二匹戯れさせて
じゃあ、そろそろ。
女性も一緒に帰路へ。
私『こちらの病院だったんですね?』
女性『そうなの。ずっとここ。この子、あの先生大好きで。良い先生でしょ?あの先生が居る時来るの♪ここに来る人多いよね。』
私『初めてなんですけど、良いですよね。なんか安心したぁ。』
歩きながら話して
別れ道で、またねとサヨナラ。
散歩大好きなアトムさん。
最近してないから
少し歩かせようと、少し
歩かせたら、
プリっ!!
なんと快便!
思わず病院に℡。
私『先生!今、出ました!』
先生『良かった!良かったですね!でも、お薬飲んでくださいね。』
嬉しくて、さつまいも買い足しました。
(関係ないけど。)
粉薬を嫌がるアトムの為に
錠剤にして貰ったので
簡単に飲ませる毎日です。
そして、水曜日夜…
アトム…
真っ黒な墨の様な便…
どうしよう…
病院に℡。
私『先生!アトムが真っ黒な墨の様な便をしちゃいましたよ(泣)』
先生『匂いは?』
私『鼻がつまってるから、あまり分かりませんが、匂いは無いです。』
先生『元々のお腹の血が出たのかもしれないので、薬を続けて様子を見て下さい。ぐったりしていなければ様子を見て下さい。』
かなり元気に走り転げ回ってますハイ
と、言う訳で…
闘病は、まだまだ続くのです。
胃炎から、軽い膵炎、そして、
腸炎…。
今は体重も、ほぼ戻り元気です。
明日のアトムの便が恐いな…。
長々レポ読んで下さって
ありがとうございます。
事細かに
アトムの様子を書いたので、
今後も皆様の愛犬の
病気早期発見に役立てればと
思います。
ペタ&コメント
励ましのメールやプレゼント
ありがとうございます。
凄く励みになります。
中々、ペタ&コメ返し行けなくて
申し訳ありません。
落ち着いたら、
訪問させて頂きます。
みんな健康でいられます様に★
しかし、ラクダのコブ薬の効果
が、出る前は、1、2回は下痢。
と、聞いていたので、更に観察。
食べ物は、繊維、糖分の多い
さつまいも、鳥のササミを
与えてとの事なので、
そちらをモリモリ与える。
食欲マンテン!
むしろ元気!
病院に行く前には、
快便して欲しいと思っていたので
病院が閉まる一時間前まで
粘るがしないので、病院へ。
私『便してくれませんでした。』
先生『あらま。昨日どうでした?』
帰宅して、すぐ粘膜下痢な事を伝える。
先生『触ったら、まだ緩いのがでそうなので、お薬を5日分出すので、食前、食後に飲ませて様子を見て下さい。もしかして、完治すりまでは、下痢や軟便かもしれないので、薬を切らさない様にしないとならないかもしれないです。』
そうか…
まだ腸炎は、完治しないのか…
もうママは、疲れたよ。
その時、
女性『どうも~♪先生いた~♪』
と、やたらテンション高めな
常連さん。
受付の人も慣れた感じで会話。
ん?見た事あるワンコ!
確か…
女性『あら、ワンちゃんいるのかな~♪』
と、覗きこまれた。
私『あっ、バッグに居ますよ。こんにちは。出すとうるさいので…』
女性『そうなんだ~♪』
帰るところだったので
バッグインなんですけどね。
そして、思い出した!
私『お会いしてますよね。よく緑道で!確か名前は…』
女性『え~そうですか?ホント♪?名前は?』
私『アトムです。』
女性『あ~アトム君!』
アトムひょっこり出てくる。
女性『あ~ホントだ♪』
ひとしきり、二匹戯れさせて
じゃあ、そろそろ。
女性も一緒に帰路へ。
私『こちらの病院だったんですね?』
女性『そうなの。ずっとここ。この子、あの先生大好きで。良い先生でしょ?あの先生が居る時来るの♪ここに来る人多いよね。』
私『初めてなんですけど、良いですよね。なんか安心したぁ。』
歩きながら話して
別れ道で、またねとサヨナラ。
散歩大好きなアトムさん。
最近してないから
少し歩かせようと、少し
歩かせたら、
プリっ!!
なんと快便!
思わず病院に℡。
私『先生!今、出ました!』
先生『良かった!良かったですね!でも、お薬飲んでくださいね。』
嬉しくて、さつまいも買い足しました。
(関係ないけど。)
粉薬を嫌がるアトムの為に
錠剤にして貰ったので
簡単に飲ませる毎日です。
そして、水曜日夜…
アトム…
真っ黒な墨の様な便…
どうしよう…
病院に℡。
私『先生!アトムが真っ黒な墨の様な便をしちゃいましたよ(泣)』
先生『匂いは?』
私『鼻がつまってるから、あまり分かりませんが、匂いは無いです。』
先生『元々のお腹の血が出たのかもしれないので、薬を続けて様子を見て下さい。ぐったりしていなければ様子を見て下さい。』
かなり元気に走り転げ回ってますハイ
と、言う訳で…
闘病は、まだまだ続くのです。
胃炎から、軽い膵炎、そして、
腸炎…。
今は体重も、ほぼ戻り元気です。
明日のアトムの便が恐いな…。
長々レポ読んで下さって
ありがとうございます。
事細かに
アトムの様子を書いたので、
今後も皆様の愛犬の
病気早期発見に役立てればと
思います。
ペタ&コメント
励ましのメールやプレゼント
ありがとうございます。
凄く励みになります。
中々、ペタ&コメ返し行けなくて
申し訳ありません。
落ち着いたら、
訪問させて頂きます。
みんな健康でいられます様に★
朝から行こうとしていた私…
軽く寝ていたようで昼前に
病院へ。
一人で連れて行く事で
獣医さんから、また嫌な感じに
されたら堪らないと、
丁度、お休みのパパも
連れて行きました。
そこの病院は、ネットで
下調べ済みで、かなりの最新機器のある病院。
便も調べて貰おうと受付に提出。
獣医に看護師セットで診察。
何だか優しそうな
ニコニコした女医さん。
ほっとする。
一通り触診後、
座らせてくれて話をゆっくり
聞いてくれました。
私『実は、退院したばかりで、これこれこうでセカンドオピニオンも兼ねて来ました。』
アトムが家に来てから、
母子手帳の様なものを付けている私。
それを見ながら、どんな薬を貰い、どんな処置だったか、どんな発言をされたかを細かく伝えた。
先生『確かに入院させなくても通院で良かったと思いますが、その病院の処置は適切だと思いますよ。なぜなら動物は話せないので、症状や個体で考えられる病気を挙げて、1つ1つ消去していって断定するので。嘔吐は治ったので、きっときちんとした処置だったんですよ』と。
私は、
その病院の処置は変ですよ!
なんて言う病院だったり、
うちは、良い病院です!
なんて言われたら
病院をまた探さなきゃなと、
思っていたので、
今後もこの病院に通ってみよう!
と、いう気持ちになりました。
だって…
全部否定されてしまったら、
アトムが頑張ってうけた治療や
治療費が全くの無駄に感じて
怒りと悲しみで
どうしよもなくなってしまいそうだったから…。
こちらの先生は、私の感情を
読み取り、肯定も否定もせず
曖昧にしてくれました。
先生『胃炎から膵炎の症状になったと思われるので、胃炎か、軽い膵炎と言ったんでしょうね。今は、その影響で、腸がやられてるみたいです。検便は異常なしなので。以前の検査結果を見たいので見せて下さい。』
なんだか、たのもしい。
先生『今日は、アトムちゃんに合うか分からないけれど、皮膚の下に注射をしてみて、それが合えば、そのお薬を出して行きます。だから、明日も来て下さいね。この皮下注射は、ラクダみたいに、ボッコリ腫れます。』
私『えっ?!Σ(゜д゜;)』
先生『点滴を背負ってる様な感じです。毛細血管から半日位で吸収するんですよ。大丈夫ですよ。ただお値段
円ですけど大丈夫ですか?』
きちんと説明してくれた上に
お値段まで伝えてくれるなんて
初体験だわっ!
私『構いません!』
先生『明日一歳なのにね。何かあったら、いつでも℡して下さい。』
私『はい。』
結構℡しますけど
良いんですかね♪
そして
先生『注射するところ見ますか?』
私『最近見すぎてトラウマなので待合室に居ます。』
私ってば、ヘタレ…。
注射を打たれたアトム。
背中に拳くらいのコブ。
触るとプニプニ。
重そうだなあ。
そして明日もこちらへ通院。
続く…
軽く寝ていたようで昼前に
病院へ。
一人で連れて行く事で
獣医さんから、また嫌な感じに
されたら堪らないと、
丁度、お休みのパパも
連れて行きました。
そこの病院は、ネットで
下調べ済みで、かなりの最新機器のある病院。
便も調べて貰おうと受付に提出。
獣医に看護師セットで診察。
何だか優しそうな
ニコニコした女医さん。
ほっとする。
一通り触診後、
座らせてくれて話をゆっくり
聞いてくれました。
私『実は、退院したばかりで、これこれこうでセカンドオピニオンも兼ねて来ました。』
アトムが家に来てから、
母子手帳の様なものを付けている私。
それを見ながら、どんな薬を貰い、どんな処置だったか、どんな発言をされたかを細かく伝えた。
先生『確かに入院させなくても通院で良かったと思いますが、その病院の処置は適切だと思いますよ。なぜなら動物は話せないので、症状や個体で考えられる病気を挙げて、1つ1つ消去していって断定するので。嘔吐は治ったので、きっときちんとした処置だったんですよ』と。
私は、
その病院の処置は変ですよ!
なんて言う病院だったり、
うちは、良い病院です!
なんて言われたら
病院をまた探さなきゃなと、
思っていたので、
今後もこの病院に通ってみよう!
と、いう気持ちになりました。
だって…
全部否定されてしまったら、
アトムが頑張ってうけた治療や
治療費が全くの無駄に感じて
怒りと悲しみで
どうしよもなくなってしまいそうだったから…。
こちらの先生は、私の感情を
読み取り、肯定も否定もせず
曖昧にしてくれました。
先生『胃炎から膵炎の症状になったと思われるので、胃炎か、軽い膵炎と言ったんでしょうね。今は、その影響で、腸がやられてるみたいです。検便は異常なしなので。以前の検査結果を見たいので見せて下さい。』
なんだか、たのもしい。
先生『今日は、アトムちゃんに合うか分からないけれど、皮膚の下に注射をしてみて、それが合えば、そのお薬を出して行きます。だから、明日も来て下さいね。この皮下注射は、ラクダみたいに、ボッコリ腫れます。』
私『えっ?!Σ(゜д゜;)』
先生『点滴を背負ってる様な感じです。毛細血管から半日位で吸収するんですよ。大丈夫ですよ。ただお値段

円ですけど大丈夫ですか?』きちんと説明してくれた上に
お値段まで伝えてくれるなんて
初体験だわっ!
私『構いません!』
先生『明日一歳なのにね。何かあったら、いつでも℡して下さい。』
私『はい。』
結構℡しますけど
良いんですかね♪
そして
先生『注射するところ見ますか?』
私『最近見すぎてトラウマなので待合室に居ます。』
私ってば、ヘタレ…。
注射を打たれたアトム。
背中に拳くらいのコブ。
触るとプニプニ。
重そうだなあ。
そして明日もこちらへ通院。
続く…

