よくアトムブログに登場する

黒プーあずき。

あずきママから入院中に

貰ったもの。



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ペットの御守り。

お陰さまで大分良くなった様な

気がする!笑

ありがとう。

一歳バースデー、一緒に

タイムリーに祝えなくて

寂しい…。

元気になったら祝おうね♪

じゅんちゃんにも…

ありがとう。

風邪治さねばね。

セブンUNO!!Σ(゜д゜;)



最近、あずきママと私は、

昔懐かしのウノをたまに

やるのです(^-^)b

白熱します(-゜3゚)ノ



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ボサボサくさくさアトム♪
またまた夜に下痢。

しかし、ラクダのコブ薬の効果

が、出る前は、1、2回は下痢。

と、聞いていたので、更に観察。

食べ物は、繊維、糖分の多い

さつまいも、鳥のササミを

与えてとの事なので、

そちらをモリモリ与える。

食欲マンテン!

むしろ元気!

病院に行く前には、

快便して欲しいと思っていたので

病院が閉まる一時間前まで

粘るがしないので、病院へ。

私『便してくれませんでした。』

先生『あらま。昨日どうでした?』

帰宅して、すぐ粘膜下痢な事を伝える。


先生『触ったら、まだ緩いのがでそうなので、お薬を5日分出すので、食前、食後に飲ませて様子を見て下さい。もしかして、完治すりまでは、下痢や軟便かもしれないので、薬を切らさない様にしないとならないかもしれないです。』

そうか…

まだ腸炎は、完治しないのか…


もうママは、疲れたよ。

その時、

女性『どうも~♪先生いた~♪』

と、やたらテンション高めな

常連さん。

受付の人も慣れた感じで会話。

ん?見た事あるワンコ!

確か…

女性『あら、ワンちゃんいるのかな~♪』

と、覗きこまれた。

私『あっ、バッグに居ますよ。こんにちは。出すとうるさいので…』


女性『そうなんだ~♪』

帰るところだったので

バッグインなんですけどね。

そして、思い出した!

私『お会いしてますよね。よく緑道で!確か名前は…』


女性『え~そうですか?ホント♪?名前は?』

私『アトムです。』

女性『あ~アトム君!』

アトムひょっこり出てくる。

女性『あ~ホントだ♪』

ひとしきり、二匹戯れさせて

じゃあ、そろそろ。

女性も一緒に帰路へ。

私『こちらの病院だったんですね?』


女性『そうなの。ずっとここ。この子、あの先生大好きで。良い先生でしょ?あの先生が居る時来るの♪ここに来る人多いよね。』


私『初めてなんですけど、良いですよね。なんか安心したぁ。』


歩きながら話して

別れ道で、またねとサヨナラ。

散歩大好きなアトムさん。

最近してないから

少し歩かせようと、少し

歩かせたら、

プリっ!!

なんと快便!

思わず病院に℡。

私『先生!今、出ました!』

先生『良かった!良かったですね!でも、お薬飲んでくださいね。』


嬉しくて、さつまいも買い足しました。
(関係ないけど。)


粉薬を嫌がるアトムの為に

錠剤にして貰ったので

簡単に飲ませる毎日です。

そして、水曜日夜…

アトム…

真っ黒な墨の様な便…

どうしよう…

病院に℡。

私『先生!アトムが真っ黒な墨の様な便をしちゃいましたよ(泣)』

先生『匂いは?』

私『鼻がつまってるから、あまり分かりませんが、匂いは無いです。』


先生『元々のお腹の血が出たのかもしれないので、薬を続けて様子を見て下さい。ぐったりしていなければ様子を見て下さい。』


かなり元気に走り転げ回ってますハイ


と、言う訳で…

闘病は、まだまだ続くのです。

胃炎から、軽い膵炎、そして、

腸炎…。

今は体重も、ほぼ戻り元気です。

明日のアトムの便が恐いな…。

長々レポ読んで下さって

ありがとうございます。

事細かに

アトムの様子を書いたので、

今後も皆様の愛犬の

病気早期発見に役立てればと

思います。

ペタ&コメント

励ましのメールやプレゼント

ありがとうございます。

凄く励みになります。

中々、ペタ&コメ返し行けなくて
申し訳ありません。

落ち着いたら、

訪問させて頂きます。

みんな健康でいられます様に★
朝から行こうとしていた私…

軽く寝ていたようで昼前に

病院へ。

一人で連れて行く事で

獣医さんから、また嫌な感じに

されたら堪らないと、

丁度、お休みのパパも

連れて行きました。

そこの病院は、ネットで

下調べ済みで、かなりの最新機器のある病院。


便も調べて貰おうと受付に提出。

獣医に看護師セットで診察。

何だか優しそうな

ニコニコした女医さん。

ほっとする。

一通り触診後、

座らせてくれて話をゆっくり

聞いてくれました。

私『実は、退院したばかりで、これこれこうでセカンドオピニオンも兼ねて来ました。』

アトムが家に来てから、

母子手帳の様なものを付けている私。


それを見ながら、どんな薬を貰い、どんな処置だったか、どんな発言をされたかを細かく伝えた。

先生『確かに入院させなくても通院で良かったと思いますが、その病院の処置は適切だと思いますよ。なぜなら動物は話せないので、症状や個体で考えられる病気を挙げて、1つ1つ消去していって断定するので。嘔吐は治ったので、きっときちんとした処置だったんですよ』と。


私は、

その病院の処置は変ですよ!

なんて言う病院だったり、

うちは、良い病院です!

なんて言われたら

病院をまた探さなきゃなと、

思っていたので、

今後もこの病院に通ってみよう!
と、いう気持ちになりました。

だって…

全部否定されてしまったら、

アトムが頑張ってうけた治療や

治療費が全くの無駄に感じて

怒りと悲しみで

どうしよもなくなってしまいそうだったから…。


こちらの先生は、私の感情を

読み取り、肯定も否定もせず

曖昧にしてくれました。

先生『胃炎から膵炎の症状になったと思われるので、胃炎か、軽い膵炎と言ったんでしょうね。今は、その影響で、腸がやられてるみたいです。検便は異常なしなので。以前の検査結果を見たいので見せて下さい。』


なんだか、たのもしい。

先生『今日は、アトムちゃんに合うか分からないけれど、皮膚の下に注射をしてみて、それが合えば、そのお薬を出して行きます。だから、明日も来て下さいね。この皮下注射は、ラクダみたいに、ボッコリ腫れます。』


私『えっ?!Σ(゜д゜;)』

先生『点滴を背負ってる様な感じです。毛細血管から半日位で吸収するんですよ。大丈夫ですよ。ただお値段満月満月円ですけど大丈夫ですか?』


きちんと説明してくれた上に

お値段まで伝えてくれるなんて

初体験だわっ!

私『構いません!』

先生『明日一歳なのにね。何かあったら、いつでも℡して下さい。』


私『はい。』

結構℡しますけど

良いんですかね♪

そして

先生『注射するところ見ますか?』


私『最近見すぎてトラウマなので待合室に居ます。』


私ってば、ヘタレ…。

注射を打たれたアトム。

背中に拳くらいのコブ。

触るとプニプニ。

重そうだなあ。

そして明日もこちらへ通院。

続く…