母校(高校)から記念誌への寄稿を依頼された。
20周年と閉科の記念誌だそうだ。
当時の恩師が私を推薦してくださったそうだ。なんとも重責である。
他の年の卒業生も何人かいるらしいが、はっきりいって恐縮だ。
母校へ恩返しも何もできないので、謹んでお受けすることにした。
今までの自分なら適当に理由をつけて断ったであろうが、今の自分、今年の自分は前向きに自分に出来ることは引き受けてみようと思う。
とりあえず、やってみる。断らない。 そういうのも大事だよね。
※恋愛がらみに関してはお断りしますが(笑) 軽くないので、私。
今年はいつもとは違った年に出来るよう、視野を広げてキャパシティも広げて頑張ろうと思います。