姑恐怖症 -24ページ目

姑恐怖症

姑恐怖症を克服したいブログです

今日、ショッピングモールの立体駐車場の入り口に入って坂道を登ろうとしたら



なんと!




前方から白のセダンが!




ええ?!



((((;゜Д゜)))




ブレーキを踏んでぶつからなかったけど





えぇーっ((((;゜Д゜)))




と思って運転手を見ると









完全なるジイサン!!



助手席も完全なるバアサン!!







まじ勘弁して(ToT)





わたしも登ってて死角のカーブの所だったら完全にぶつかってたよ!


まじ怖い!




しかも後ろからも車来てたし危うく大惨事だろ…





おそろしい…




あと二秒わたしが早く着いてたら危なかった。




ジイサンはテンパってるのか自分が正しいと思ってるのか知らないけど普通の顔してました(´Д`)




登りきって駐車場入ったら


右側に出口があるんだけど
いつもは右側に三角コーンが立ってて侵入できないようになってるのに

三角コーンかなかった。



だからジイサン来ちゃったのか…




インフォメーションのお姉さんに一応伝えて何か対策取ってください、と言った。



帰りに出口に行ったら

『積雪の為封鎖』と書いてあって封鎖されてた。



だからジイサン入口から出ちゃったのか…




入口付近で警備員さんがもう1つの出口に誘導してた。



わたしがクレーム入れたから警備員さん配置したっぽいけど



もっと早くやってくれ!



出口封鎖するならもっとジイサンにも分かりやすいように対策うってほしいし、ジイサンももっと注意深く運転してほしい!



あー怖かった。



死ぬかと思った。
















昨日よし子がわたしにおこずかいくれた。



わたしのこと孫かなんかだとおもってんのかな、やっぱり。



だんなに「よし子におこずかい貰った」

と言ったら


旦那「なんで?」


わたし「あなたよりわたしのほうが良くしてあげてるからじゃない?」



と言っといた。




貯金に回そうかと思ったけど

日々のよし子ひろしの相手をしている給料だと思ってわたしの独断と偏見で使う。


何買おうかなー!




そしてよし子がいつもわたしにコージーコーナーのクッキーを何故か買ってきてくれるんだけど

いつもくれるから消費が間に合わなくて実家に持ってって


よし子にこずかい貰った話を話の流れでしたら



父が「いい義母さんだね~」


と言ってきた(゜ロ゜)



いい義母なの?!



菓子とおこずかいくれると?



わたしは子供ですかい。



基準がわからないけど。まぁ、いじめてくるわけじゃないからある意味はいい義母なのか?


しつこくてとんちんかんだけどいい義母か…。



父「まあ、ひとはプラスの面とマイナスの面があるのはしょうがないからね。プラスマイナスゼロならいい方なんじゃない?人間関係で。」





う~ん



しつこくてとんちんかん=おこずかいとお菓子


にはまだなれないな、わたし(´Д`)



同居してなきゃよし子レベルのしつこさ、うざさじゃ気にならない程度だったのかもしれないけどさ。











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息子がまだ4ヶ月くらいだった頃。



ひろし「だんちゃんは10ヶ月で歩いたんだ」


を百回位自慢げに言ってきた。



それと同時に


「歩き出すと色んなことに興味出るから気を付けた方がいいよ。

だんちゃんなんかね、煙草を食べちゃったことがあるんだよ!

吐き出してたから大丈夫だったんだけどね。」


とゆう話も武勇伝的に一緒にしてきた。




あり得ない。


煙草食わすとかあり得ない。


それをわたしに堂々と言えるところもあり得ない。


そのあと、


ひろし「俺が石油ストーブで煙草に火をつけてたらだんちゃんが真似してテッシュをストーブに着けて大変だったんだよ~。子供は何でも見てるからなぁ~、はっはっは~」


ひろし「あとねぇ、だんちゃんを寝かせてたベビーベットの天板が落ちて、ベビーベットに挟まって泣いてたこともあったな~」


てゆうのも何回も言ってきた。




よし子「うふっ、失敗ばっかりなの~」



煙草食わすとか失敗レベルじゃないと思うんですけど。




よく旦那死ななかったな。



恐ろしい親。







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