姑恐怖症 -25ページ目

姑恐怖症

姑恐怖症を克服したいブログです

最近息子が


通りすがりのおじいさんに


駆け寄って行って


「わーっ(こんにちは)」


と深々と頭を下げる。



誰彼構わず(´Д`)



いや、おじいさん限定。



なぜ?



いや、おじいさんしか散歩中に会わないからかな。



遠くから、丸で知り合いかのように


手を降りながら駆け寄ってくから恥ずかしい(´Д`)




なんなんだろうか。



おじいさんへの愛想の良さが半端ないよ。



深々と頭を下げるから皆おじいさん、「ご丁寧に~いいこだね~」と言ってくれるけど



今日も通りすがりのおじいさんに挨拶。



そのあとスーパー行ったら横のベンチでおじいさん二人が座ってて



またおじいさん達に駆け寄って行ってしまった。



おじいさんは二人とも同じ帽子を被っていた。。。



双子?



オソロが流行ってんのか?





よく見たら一人の人はさっきのおじいさんだった。


おじいさん「お、さっきの子じゃあないか~」



もう一人のおじいさん


「可愛いな~、お、そんなキーホルダーみたいな靴売ってんだなあ!」




キーホルダー?



(´・ω・`)?




そのときはよくわからなかったけど


帰り道、そう言えば昔、ミニチュアスニーカーのキーホルダーとかあったなぁ。


と思ったら一人で笑ってしまった。
(怪しい)




キーホルダーみたいな息子の靴(笑)



そんなにちっちゃくないんですけどね。



おじいさんおもしれー。



息子はスーパーで一目散に

99円のみたらし団子を手に取って

帰って速攻みたらし団子を食べていた。



この子、もしかしたらおじいさんなのかもしれない(/´△`\)



よし子がいつも出前で取ってくれる寿司は、たぶん一番高いやつだから

すごくおいしい。


わたしはおいしいから「おいしい~」と言う。


だからよし子はあとむちゃんは寿司好き、と認識しているんだけど。


よし子がこないだ


「だんちゃんはお寿司あんまり好きじゃないから」


と言った。



旦那、寿司好きだけど。



わたし「え?好きって言ってたよ」


よし子「え?そうなの?あんまり好きじゃないのかと思ってた」


ひろし「遠慮してんだろ」



いや、遠慮じゃないだろう。




帰宅した旦那に

「よし子がだんちゃんは寿司好きじゃないって言ってたけど、嫌いなの?」

と聞いてみた。


旦那「は?好きに決まってんじゃん。」

わたし「嫌いだと思われてるよ」

旦那「あ~、いつも寿司食べる?て聞かれて、いらないって言ってたからかな。」




旦那「しかも一緒に食べたくないのにしつこいから寿司嫌いだからって言ったような気がする。」







嫌いなのは寿司じゃなくよし子ってゆーオチでした。






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今日、よし子が息子に靴を履かせていて



よし子「あらっ、あれ、履けないっ、あらっ」



とマジックテープを剥がさずに無理やり履かせてた。



ら、



よし子「あらっ、やだ、血が出ちゃった」



えぇ?!




と思って見たら、



よし子の親指から血が…




なんで?!




びっくりー


無理やり靴履かせて、流血とか



天才(/´△`\)





そのあと息子が固定電話触ったら



よし子「救急車?(突然)

間違って救急車にかけちゃったことがあるの!電話拭いてたら。それで怒られたの~。

この電話じゃなくて、前の電話!こうやって回すやつのとき。

怒られちゃったの。ははは~」





(/´△`\)




天才。



どうやって回すタイプの電話拭いてて119にかけちゃうんだろう。


つーか受話器下げてればかからなくね?




天才て怖い。




そのあと、



よし子「あのねぇ!まだ誰にも言っちゃいけない話なんだけどね」



と話し出した。



ひろしと旦那「じゃあ俺たちにも言わなくていいよ。そんな話。」



よし子無視して

○○さんが離婚する話をしてきた。




だから、そんな大事な話他言すんなよ(´Д`)





やっぱり今日もよし子でした。











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