さて、右側です。
数で勝負です
アンパンマンと
ドラえもんは後ろ姿が可愛いのです。
ディズニーやらなにやら
OnePiece、鼻兎のブックカバー
ここ、結構人気でした。
マツコ、嵐のサイコロ、
それに意外にもヒスのバッグに
反応が多かったです。
このヒスのバッグの
お値段をともだちに訊かれて
「300万
」と答えておきました。
どんな業突く張り(ゴーツクバリって
こんな漢字なんだ!
)
かと思われるでしょうが
「売る気がない」ってことです。
ただでさえ
同じものを作るのが嫌いなのに
こんな面倒なものは
もう多分二度と作らないと思います。
ともだちに
何点あるか数えておいたほうが
いいよと言われていたけれど
売ったりあげたり
結局、数えられなかった。。
全体的に思ったことは
額装したものが少ないということ。
壁がもったいなかったです。
実は、特大の織り機を買って
どどーんと
隈取の額絵を作る気で
図案も色も揃えたのに
200本を超える糸張りに
手が出ませんでした。
歌舞伎への愛がないというのが
いけないのだと思います。←元も子もない言い草
歌舞伎は絵になるので
好きなのですが
見たことがないというのはネックです。
いつか見に行きます!
そして、そのイキオイで
この隈取に突入します。
もう想い出になってしまいましたが、
また
「次」の夢を持って作り始めます。
、、の前に
頼まれたものを丁寧に
作るのが先。
気持ちもさっぱりして
今日からビーズ織り、再開します。
ありがとうございました!
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