ティンカーベルのブックカバー、織りなおす。 | 基本、ビーズ織りnote

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【箱は笑いで満たされた。】
改題



今回個展を開くにあたって

ひさびさに陽の目をみるものも多い。

 

ブックカバーだけでも、4~5つあった。

 

最初に作ったのは

わたしが教室に通っていた時の教材。

年金手帳入れだったのを

模様を足して、ブックカバーの大きさにしたもの。



それから、鼻兎やヒスベアなどで作った。




PCからブログを書くときに

ブログ村のバナーに

使っているのもブックカバー


これね


「ONE PIECE」のアラバスタの誓いのワンシーン。


紛失したブックカバーがこれじゃなくてよかった。

PCが突然壊れた時に

この図案もおじゃん(半死半生語)になっているので。





今回織りなおしたティンカーベル




修正を加えようかと思ったけれど

昔のまんまで織りました。


ただ、肌の色と黄色は

手持ちの色に変更しました。




「アラバスタ」と今回のティンカーベルのブックカバー、

手触りがまるで違う。

織る手が変わっているだけのはずだから

単なる慣れってことなのかな。



個展にいらして実際に触ってみてもらえると

違いがよくわかるけれど

その理由を訊かれたら困るので

おさわり厳禁きゃっ にしたほうがよいかしら。


でも

織りの特徴って

布のような手触りだから

触れるものは触ってもらった方がいいよね。


布は布でも

まだ絹とは行かず

帆布だったりして・・・・笑



このバナー↓を貼りたかったので

PCから書きました。



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