時事ネタでもなんでもなくてスミマセン(--;) なぜこのネタ?


NHKで海外・国内制作問わず、パペット人形の番組が多くなってますよね。

ストーリーはともかく、映像のクオリティはどちらも等しく高くなってきています。

でも、必ず日本産と外国産てすぐに見分けがつきますよね。

キャラのタッチでわかる場合もあるけど、たいていはキャラの動作で分かっちゃいます。

あきらかに海外の方が体全体で表現しています。とくに口なし、セリフなしもが多いし、

そういう場合、体の表現てすごく分かりやすいと思います。

一方日本版は、国民性もありますが、腕を上下するか、まあそんなに動きません。

キャラがどんなに海外のっぽくても動きがまるで違うので、アンバランスに感じます。

それに、人間であったらもっと日本人独自の表現も広がるのですが、パペットとなると

なかなか難しいと思います。

パペットはもっとボディーランゲージを使ってみてもいいのではって思います。

あと、ストーリーにも期待したいところです。

でも、ついつい見ちゃいますね。一瞬で終わっちゃう番組だけど。

基本的に最近のNHK番組は好きです(^^)


下北沢に住んで3年…。でも、ずっと小田急沿いに住んでいてちょくちょく

遊びに来ていたし、バイトもやったし、そう考えるともう結構たっている。

下北沢って似たような人が来るのか、他のイベントで知り合った人とか、

バイトの時に知り合った人とか、わりとすれ違う。

ついでに最近じゃ商店街の店長さんとかとも少し顔見知りになったので昼間

ぷらぷらしていると配達途中の店長さんに「どおも!順調?」なんて挨拶されたり。

嬉しいけど、なんか田舎にいた時を思い出して、いいけど、ちょっち緊張。

でも、商店街はすき。八百屋さんと話したりとか、途中でおばあちゃんが話に入ってきて

わいわいしたりとか。

でも、下北沢の商店街は南口と北口でキッチリと性格が違う。

北口は下北沢の中で一番古くからはじまった一番街商店街通りは生活をメインにした

お店が多く、金物屋、食料品など。南口は遊びの店、飲み屋、ゲーム、パチンコなど

が多い。だから自然と南口に人が偏ってしまう。

街が賑やかなことはいいけど、住んでみると便はいいけど意外と不便(なんのこっちゃ?^^;)

平日休日関係なく人はすごいからゆっくり買い物も行けない。一休みするにも

どこもいっぱいだし。

お店の回転も速くてオープンしてもすぐに閉店になるお店も多い。

私が住み始めてからももう何軒も出ては消えているし。厳しいですね。

あと、下北沢は芸能人がオーナーのお店も多く、南口駅前のゲームセンターは

小池栄子の親戚の店だとか、赤いクレヨンのオーナーは○○(←忘れました)だとか。

所ジョージさんのお店もあります。

噂によると保坂尚輝もカフェを開いたらしいです。

まあ、喫茶店に入ったら正面に柄本明がいてギロってにらまれたりすることも

あったし(客なのに…)、有名人も下北沢が好きみたいですね。

下北沢名物の男性もいますし。そのことについては後ほどまた。

なんだかんだで、肩の凝らないちょっと変わったこの街が好きですね。

まとめ(^^;)
うあっ! 仕事がやっと完成したと思ったのにいきなりMacがカタマッタ!!

おもわず再起動。

そしたら、外付けハードが「このディスクは読みとれません」て、

って、ウソ~~! きょ、今日の3時初稿なんだけど…。

まあ何とかもう一回作り直せたとしても今までのデーターとか全てあの中なのに…(号泣)

それにいっぱいイイもの入れていたのに…

この間も起動ディスクが読めませんって出て焦ったばっかりだったのに…。

のに… のに… のに………

Mac G4購入して5年弱…買い換え時なのかな…。
そういえは、書き忘れてていました。

上のリサイクルボックスは世田谷ものづくり学校の1階の自販機脇に置いてありました。

段ボールでできていますね。これだとゴミ箱ごと捨てられます。

なんかいいですね。シンプルな形だし。コストもかからなさそう。

こういう利用法いいですね。
一番街本通り沿いにカフェ・ユーズ(cafe use)があります。

いつごろできたのか、外観をみたら絶対入りたくなってしまうカフェです。

ここはとてもコーヒー(珈琲と書いた方が似合うかな)にこだわっていて、

注文を受けてから珈琲をいれるのでくるのに時間がかかります。

また、香りを楽しむために禁煙になっています。さらに写真撮影もダメだったので

店内の撮影ができませんでした(残念!)。お店のホームページに写真がありますので

見てみてください。お店ができるまでの物語も興味深いです。

内装、外装、小物、大物、インテリアなど、全て計算しつくされているぐらい

調和がとれていて非っ常~~~に落ち着きます。

とくに、店内奥の個室(?)になっている部屋があるんですが、この部屋にはカップルなら

長くいたいスペースですね。明かりも広さも本当にちょうどいいんですよ。

それはお店に通う方みなさん同じ気持ちらしく、いつも先客がいてなかなか座れません。

オーナーの夫妻もお店の全てのものに愛着をもって接しているような雰囲気で

ざわざわな下北沢にまた落ち着ける場所ができて嬉しい限りです。

◎shop data------------------------------------------------------------------
『カフェ・ユーズ』
・世田谷区北沢3-31-3
・12:00~21:00
・月曜日定休
・TEL/03-3466-5058


下北沢南口商店街通りの“共楽”ってラーメン屋さんの角を左にちょっと入いると、

すぐ近くに細長い入口があって、そこから上へ階段がまっすぐのびている。

その2階にモナレコードがあります。

私は最初、店名からしてレコード屋さんだと思っていたんですね。

ところが、ここは同じフロアでレコードショップであり、カフェもあって、ギャラリー、

なんとライブスペースもあるのです。

私はカフェしか利用していないのですが、個人的には下北沢のカフェの中では一番

メニューと味に満足しちゃいます。聞くところによるとシェフは某一流イタリア料理店で

修行を積んでいたとか…。納得です。料理はもちろんですが、ドリンクも創作なのかな?

種類が豊富で全部試して見たくなります。居心地ものんびりできる雰囲気と音楽で、

友達との溜まり場にしたくなります。


でもでも、ここの店長さんはちょっぴり無愛想でちょっとこわいイメージ…。

私はカフェの店長が男の人のときで、感じのいい人ってあんまり出会わないのですが…

みなさんはどうでしょうか?


◎shop data------------------------------------------------------------------
『モナレコード』
・世田谷区北沢2-13-5伊奈ビル2F
・毎日12:00~24:00(イベントがある金・土は翌5:00まで)
・TEL/03-5787-3326

休職中なれど、たまたま仕事を依頼されてしまった。

ちょっとダラダラ生活だったし、Blogにはまっていて(^^;)ちょっと遅いスタート。

でも地元下北沢の仕事だし。楽しくいきまっしょい。

休憩に、最近見つけたお気に入りの喫茶店に行こうと思っていたのだけど、お休み…。

う~ん。すっかり乗り気でいったのでガッカリ。

たったそれだけで、ちょっと意気消沈。コーヒーも飲む環境は大切ですよね。

今度いったときには書き込みますね~♪

ず~~っと不便だなあ~と思っていた自動販売機のデザイン。

お釣の取り出し口と、商品の取り出し口が異常~~~に下で取りづらい!

なんで改善されないのかなと思っていたのですが、

最近ユニバーサルデザインばやりで、病院などでは車椅子を利用している方や、

お年寄り、小さい子供なども利用しやすいように、商品や釣り銭の取り出し口が

通常より高い位置に設計され、外に出張った形となって、腰をかがめなくても

簡単に取り出すことができるようになったようです。

さすがに時代に反応しているなと感心したのですが、まだ物足りないですね…。



これは私の考えですが、その他の自販機の問題点として…。

◎でかい図体で狭い道路だと邪魔。

◎釣り銭などの取り出し口を高くしても結局商品見本の位置が高いままなので、
 子供や、車椅子の方、お年寄りはいったん見上げる必要がある。

と思うんですね。


だから、希望としてこうなるといいですね…。
●スペース改善のために商品見本(横並びになっているから幅をとってしまう!)を
 
 やめて、ATMのように腰の高さに画面を取り付け、ディスプレイ上画面タッチで
 
 購入できるようにする。

 こうすると、自販機内の飲料商品の並べ方次第でスペースの削減は可能だと思います。

 要は駅の発券自販機と同じ仕様にするわけですね。

 押さなきゃいけないボタンや、必要な取り出し口はできるだけ集中させた方が便利ですよね。

 あと、必要電力もディスプレイのみになるので削減できるのでは。


●飲料の容量も見直して欲しいなあ~。実は甘ったるくて全部飲みきれない人や、

 ちょっとのどを潤したいだけなのに「こんなにはな~…」なんて無理して飲む人も

 いませんか?(私はそうです…) というか、自分で必要な分だけいつも携帯すれば
 
 いいのですが…。


まあ、ここまで書いちゃっていいのかな~とか思いながら、誰かユーズフルな自販機を
設計してくださいね~。


って、誰も読んでないかもね~。

良かったらコメントお願いしま~す。

IID世田谷ものづくり学校にいってきました。

11月から始動したこのイデーアールプロジェクト株式会社のプロジェクト。

実は、私の中の理想としていたコミュニティー施設の構想ととっても似ていたので、

正直やられた~~!と思っちゃいました(^^;)


廃校になった池尻小学校の一部校舎を使って、ものづくりに関するワークショップや、

創業支援、地域の人に予約制で施設を提供。カフェやものづくりをする工房(準備中)
などなど、

ものをつくりたいと思う方にはワクワクしてしまうプロジェクトではないでしょうか。

ただ、今はまだ本始動じゃないのか、イベント日じゃないからなのか、期待したほどではなかった…(--;)

各教室に入居している会社の様子は廊下から見えるのだけど、入って見ていいのかいけないのか…?に迷ってしまう。

カフェは客がいないし、教室のつくり独特の明るい採光でなんとなく一人で入りづらい…

展示も普通かな。“サルビア喫茶展”はまあ面白かったかな。


もうしばらくしてからワークショップのある日にでも出直してみよう♪


私は歴史が好きで、そんなに入れ込むほどではないのですが、NHKの特集番組や

「世界不思議発見」の歴史物語などよく見ます。

最近は江戸時代の文化、風俗に興味があって本を読んだり、時代劇もたまに見ます。



さて、ふと気がついたのですが、天皇の歴史って途中から語られなくなっているのでは?

飛鳥、平安ぐらいまで何となく覚えているのですが、

鎌倉、室町以降はとんと陰が薄くなるどころか、全然でてきません。

戦国時代など、武士に関してはあれだけ詳しく教科書でも語られているのだから、

天皇の歴史も残っているはず。

芸術にしても、武士の文化、庶民の文化はあっても天皇の文化は?


最近ニュースで以前よりも皇族の人間味を感じさせる報道がされて、ぶっちゃけ、

天皇ってなんなんだろう? って今さら思いました。

ま、精神のよりどころかなあ~、なんて思いますが、


それにしてはあんまり歴史を語られないな~と思ってしまいました。

日本国民にとってこのことに触れるのはタブーなのかな?

皇室の中では人間同士の営みがあるはずで、今現在から過去において

すごいスキャンダル、大奥のような憎愛模様などあるはず。

そう思うと今まで語られなかった歴史の中におもしろい物語があるのでは?

見、見てみたい!!


この疑問は私が勉強不足なだけかもしれませんが、

「華氏911」のマイケル・ムーア監督のような、天皇版“暴露映画”があったら

見たい人多いのでは?


好奇心から言っているわけではなく、すこし疑問に思っているだけでした。

みなさんはどう思いますか?