どうしようもない事なので。
しばらくの間、「ペタ」を付けられないようにしました。
~ 変なのが多すぎ! ~
一人でいくつものブログを作っては「ペタ」を付けるような人が増えている。ついた「ペタ」は消せないし、今までも殆ど機能してませんでしたので消しました。(無作為に「ペタ」を付けるソフトも出回っているようですのでねぇ。)
アメブロは対策する気ないようなので、どうしようもありません。
~ コメントだけ生きてますけども ~
これも時間の問題だろうね。その内にコメントにも入ってくるようになるだろう。その時は、コメントも止めてしまいますけどもね。これじゃ、ブログの意味が全然なくなっちゃうけども…。ま、あとはアメーバー側の対応次第って事だな。
笑い話だな。
こんなんでミサイル防衛は大丈夫かよ!
~ 巨大な海上X波レーダー基地、稼働できず ~
アメリカって意外なところでポカミスするんだよなぁ…。数千億も投じてるのに設計ミスやら調査不足でどうにもならなくなるなんてなぁ。今後、どうするんだろう。
~ 補給物資を搬入できず ~
海上に設置する巨大なレーダーなので乗員の為の補給物資が必要になるとヘリポートも設けたようだけども、着陸可能なヘリは米軍も沿岸警備隊も保有していなかったらしい。ボーイング社よ、ちゃんと調べろよなぁ…。
苦肉の策で補給船で近寄りクレーンで吊り上げて補給物資を搬入する事としたらしいが、このレーダーはアラスカに設置する予定のもので、アラスカの海は年中シケで補給船が近寄る事もクレーンで吊り上げる事も不可能らしい。
~ オイオイ、事前現地調査しろよ…。 ~
発注元の米軍もちゃんとボーイング社に伝えたのかよ!これじゃ何にも役に立たないレーダーだな。ホントにX(バツ)レーダーになっちゃってるよ…。
ソース記事はtechnologywatch「米国のミサイル防衛構想が大ピンチ、数1000億円を投じて開発したレーダーが動きません」 より
地震で帰宅に40時間
首都圏で大地震が発生すると約2000万人が一斉に歩いて帰宅するのに40時間かかるらしい。
~ ほぼ2日だねぇ ~
2日間歩いて帰宅する事を考えると、もしもの為に会社にある程度の防災グッズを個人的に準備する必要があるんじゃないかな?特に女性の場合は、靴が問題になるだろうから会社のロッカーにはスニーカーのような靴は絶対に必要ですね。食い物は2日ぐらいなら問題ないだろう。(あった方が良い事は無論だけども。)水は、必要だろうね。歩くわけだから水ぐらい補給できないと大変だろう。
~ 記事では…。 ~
トイレの問題が出ている。これは確かにそうなんだよねぇ。この辺は行政側に何とかしてもらわないと…。それと帰宅者の4割が会社に留まれば帰宅時間が半減するとも書いてある。(会社が崩落する危険が無いなら、それでも良いだろうけどもねぇ)
~ 俺が思うに…。 ~
使えなくなる物として「携帯電話」、「電車」、「車」、「トイレ」、「一般道」(道としての機能がない。)あとは…。思い浮かばん。
こう考えると靴ってのは、すっごく重要になる。「道」と言っても瓦礫の山だから普通に買い物に行くような感じじゃなく、山登りに近くなる覚悟が必要かも。だから最低必要物は「運動靴」、「水」、「小型ラジオ」、「ライター」、「鏡」、「少量の食べ物」、「タオル」こんなもんかなぁ。「水」は2ℓぐらいは必要かも。「鏡」は、意外と役に立つはず。(もっとも平常時に男が手鏡を持っていると事件になりそうだから気と付けないとねぇ~。)「タオル」もあると助かる場面が多そうだよ。これらを自分のロッカー(ってより自分の机の側だな)に入れておくのが一番かもしれない。外回りの人は…。ちょっと全部持って歩くのが大変だなぁ。
ヤフーニュース:<帰宅難民>首都圏地震で渋滞6時間 郊外へ650万人