皆さん、こんにちは。
今日は、特に乱雑な文章になってしまうと思います。
ごめんなさい。
今まで、この様に強い動悸や圧迫感、眩暈、ムズムズ感は無かったので、非常に不安で苦しんでいるところです。
ならブログなんてと思うのですが、何か集中できる事をいていないと、精神的に持っていかれそうで。。。
症状から、血圧の変調・血糖値等も疑いましたが、血圧は正常でした。
血糖値は、先日の検査では問題がありませんでした。
集中力が続く限りになりますが、昨日も出来なかったので更新を続けたいと思います。
一昨日お知らせ致しました、太陽の表面で発生したCMEの影響が到来して来ているようです。
現在地球にぶつかっているプレッシャー(磁気圧)は非常に強くなっており、単発的な磁気の乱れ・地電流の乱れが観測されており、今後、磁気圏並びに地表面での磁気が、継続的かつ大きく乱れるのも時間の問題であると思います。
そうなると、地殻活動に与える影響は、非常に大きくなってくると推測しています。
私の体調不良は、この低速強磁場の影響を受けている気がします。
従って、全世界的に28日(日本時間)いっぱいは、地殻の大きな動きに最大注意では無いかと思っています。
具体的な現データですが、
◆気象庁女満別地磁気
◆気象庁各地磁気
女満別・柿岡は、細かく乱れている状況で、鹿屋は、3点の中では比較的落ち着いているようです。
◆気象庁柿岡地磁気
1時間半前までの上昇傾向から一転、現在は乱れながら下降を続けています。
◆千葉八街地磁気
現在は落ち着き加減ですが、9時過ぎと11時半頃の2回に単発的で大き目の上昇を記録しております。
◆千葉香取電波観測
かなり危惧すべきデータが生じております。
強い乱れを刻みながらAVGデータが上昇を続けております。
今までと違う特徴としては、
★データの増加傾斜がなだらかである点。
★AVGデータが600mVを超えている点。
★増加している間も、小刻みな減少を伴っている点(不安定)。
※但し、CMEによる磁場の乱れを受けている可能性があります。
◆千葉八街植物生体電位
現在は静穏な様です。
◆e-PISCO神奈川厚木大気イオン
復活以来静穏でしたが、昨日一度小規模な増加後、今朝方短時間の欠損が生じております。
以前は、この様な欠損がある場合、単発的な急増化を疑いましたが、まだデータが安定していない現状では、まだそうと決め付ける訳にはいかなそうです。
◆コムシステム大気イオン各地
昭島で、非常に大きな増加を記録、小規模ですが羽村でも増加が観測されております。
房総2地点では、正常値を保っております。
◆太陽からの影響速報値
GOES衛星に磁気モニター並びに高エネルギー電子量に大きな下降反応が入っています。
HAARP磁気モニターは、小幅な乱れのようです。
AE指数は500~700nT位と多めです。
CMEの影響と思われますが、何もかも一様にと言う反応でないので、地球自身からのターンバックデータも混在している可能性は否定できません。
◆海面下400m海水温
相変わらず和歌山沖や千葉沖の高温点はあります。
また、台湾東方沖の高温点は、昨日のM5.9(高雄付近:内陸)とM5.2(石垣島寄り:海洋)の発生後も変わらずあることから、要監視状態であると思います。
◆遠隔地の発震
南太平洋各地で、M5以上の大きめ発震が多発しています。
たまたま海洋域が震源である為、大きな被害は出ていないようですが、万が一諸島部近海が震源であった場合は、震度5クラスがこの二日間に5~6回発生していたのでは無いでしょうか。
またロシア・アラスカ方面も、非常に活発で大型が多発しています。
以前、ロシアの非常事態相が公表した警戒の対応なのでしょうか?
北方領土~カムチャッカ~アリューシャン~アラスカ及びロシア内陸は、最大警戒モードに入っていると思います。
◆体感現状
正直きついです。
過呼吸にならないように注意しながら、慎重に過ごしている状態です。
●総論
一昨日断定的に予測した「茨城柿岡から半径100km圏でのM4~5発震」については、今朝の茨城沖M3.7が対応と見れますが、収束するどころか、太陽CMEの影響もあり、かえって活発化させてしまった感があります。
現在の香取電波観測データは、過去のCME到達時には見れなかった特異な波形で変調しており、一昨日より数回生じている柿岡地電流の短時間大急降下と合わせて、非常に危惧すべき状況であると思ってます。
東京昭島での大気イオン増加に対し、房総での増加がない点、相模湾・房総南東沖で活発化に反応を観測する振動波形データ、先だっての江ノ島沖の発震、昨日の富士山付近、今日の相模湾沖での発震を考えると、直近は相模湾が最大で、愛知・静岡・山梨・神奈川・長野の可能性があると思っています。
但し、この地域と東京湾北部そして、それと千葉~茨城沖は連動性があるので、引き続き警戒してください。
西日本域については、和歌山沖の海水温高点、米国Earthquake predictionの予測する瀬戸内海を基点に南北域に注意が必要な段階であると思っています。
煩雑な内容でありますが、今日のブログ更新とさせて頂きます。
辛いときでも笑顔で頑張りましょう。
Marianafan HIRO